TM1836_儐乕僓乕掕媊_儅僔儞抜庢傝_媄弍愢柧暥彂.pdf - 第7页

ヤマハ発動機株式会社  I M 事業部  マウンター技術部  ソフト開発グループ MDOC-SOFT50064 7/12 Step4. 「基板 B」 の バーコード部分を 読み取ります。 ※予め 「基板 B」  を意味す るバーコードを添付し てください。 1. 作業が完 了したら、「基板B」 を読み取りま す。 Step5.作業指示 が無くなり、段取りが 完了します。

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Step2. 「プレー A」 のバーコードを読み取ります。
※予め 「プレートA」 を意味するバーコードを添付してください。
※同一ユーザー定義_名称が複数必要な場合、連続で読み取る必要があります。
1. 作業が完了したら、1つ目の 「プレートA」 を読み取ります。
2.2つ目の プレートA」 読み取ります。
3. 「バックアップ」の段取りが完了します。
Step3. 「生基板」 の 「基板 B」 1 つ段取りします。
1. [ユーザー定義]ダイアログに表示されている内容を確認します。
2. 内容に従い、「基板B」 取り付けます。
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Step4. 「基板 B」 バーコード部分を読み取ります。
※予め 「基板 B」 を意味するバーコードを添付してください。
1. 作業が完了したら、「基板B」 を読み取ります。
Step5.作業指示が無くなり、段取りが完了します。
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4.2.2
4.2.24.2.2
4.2.2 要部材
不要部材不要部材
不要部材
の取
取り
外し
作業
作業作業
作業
バーコード
バーコードバーコード
バーコード
み取
取りによる
りによるりによる
りによる作業
作業作業
作業
同一ユーザー定義_名称にて、例えば、現在付いている部材が 2 つ。 そこから不要部材 1 つ取り
外す場合 (必要な部材が 1 つ残る場合)、その部材を 1 回読み取った時点で、2 つめの部材は自
動的に 「取り外した」 と判断します。
1:段取り替えにより、ユーザー定義_名称 「バックアップ」 の部材 「プレート A」 数が 2 つから
1 つに変化した場合。(ツインプッシュアップ対応マシンの際)
Step1. 「バックアップ」 プレート A」 を段取りします。
1. [ユーザー定義]ダイアログに表示されている内容を確認します。
(「バックアップ」の現在部材が2つ、1つが必要部材で、1つが不要部材です。)
2. 内容に従い、必要な「プレートA」 を 1 つ取り付けて、不要な「プレートA」 を 1 つ取り外し
ます。