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ヤマハ発動機株式会社 I M 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT50064 8/12 4.2. 2 4.2. 2 4.2. 2 4.2. 2 不 要部材 不要部材 不要部材 不要部材 の の の の取 取 取 取り り り り 外 外 外 外し し し し 作業 作業 作業 作業 ( ( ( ( バーコード バーコード バーコード バーコード 読 読 読 読 み み み み取 取 取 …

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Step4. 「基板 B」 のバーコード部分を読み取ります。
※予め 「基板 B」 を意味するバーコードを添付してください。
1. 作業が完了したら、「基板B」 を読み取ります。
Step5.作業指示が無くなり、段取りが完了します。

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4.2.2
4.2.24.2.2
4.2.2 不要部材
不要部材不要部材
不要部材の
のの
の取
取取
取り
りり
り外
外外
外し
しし
し作業
作業作業
作業(
((
(バーコード
バーコードバーコード
バーコード読
読読
読み
みみ
み取
取取
取りによる
りによるりによる
りによる作業
作業作業
作業)
))
)
同一ユーザー定義_名称にて、例えば、現在付いている部材が 2 つ。 そこから不要部材を 1 つ取り
外す場合 (必要な部材が 1 つ残る場合)、その部材を 1 回読み取った時点で、2 つめの部材は自
動的に 「取り外した」 と判断します。
例 1:段取り替えにより、ユーザー定義_名称 「バックアップ」 の部材 「プレート A」 の数が 2 つから
1 つに変化した場合。(ツインプッシュアップ対応マシンの際)
Step1. 「バックアップ」 の 「プレート A」 を段取りします。
1. [ユーザー定義]ダイアログに表示されている内容を確認します。
(「バックアップ」の現在部材が2つ、1つが必要部材で、1つが不要部材です。)
2. 内容に従い、必要な「プレートA」 を 1 つ取り付けて、不要な「プレートA」 を 1 つ取り外し
ます。

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Step2. 「プレート A」 のバーコードを読み取ります。
※予め 「プレート A」 を意味するバーコードを添付してください。
1. 作業が完了したら、取り付けた 「プレートA」 を読み取ります。
2. 自動的に取り外された 「プレートA」 の読み取りは不要です。
Step3. 読み取った 「プレート A」 が 1 つ取り付き、読み取らなかった 「プレート A」 が 1 つ取り外
され、作業指示が無くなります。 段取りが完了しました。