JM-50_SPE_JP.pdf - 第23页

󰺩 1 󱮋 󰊐󱂆 󰺩 1 󰹷 󱛧󱄩󳟕󰐬󱝜 19 󰋉󱹉󰊳 1) 󰋉󱼄 2) 󰋉󱼄 はサポ ー トピン 設置不可範囲 50~ 250m m 50~ 410m m 1 5mm 5 0 mm 6 mm 基板サイズ4 0 0 mm以上の時 6 mm 4 mm 4 mm 0~ 110m m 基板幅に よ る 位置調整範囲 基板搬送方向 M 基板仕様 󰂛󱩖󰼋 50 ~ 360mm 50 …

100%1 / 51
󰺩 1 󱮋 󰊐󱂆 󰺩 1 󰹷 󱛧󱄩󳟕󰐬󱝜
18
2-5 󳠼󳡏󳡘󳠭󰋉󰑞
󰋉󰊳
1) 󰒇󰜾󰂚󱫧󳡋󳠰󳠨󳠭
󰉲󰘳
(L x W)
󰉲󰘳
(L x W)
󳞼
T
󰉲
󱟂󱰝󱰟
󳟄󳟱󱟂
1
󳠵󳠨󳠺󳠆
3
󳠵󳠨󳠺󳠆
50 x 50mm
800 x
360mm
(2 󳠔󳡎󳡘󳠼)
410 x
360mm
0.5󳤱4.0mm 2,000g
50mm
󳞩󳟆󳟱
0.2mm
󳞲󳟋
󳟱󳡠󳟱󳟒 1mm 
(JIS B 8461
󰜾
)
50 x 60mm
(AWC 󱛧󰱕󰇭)
󰙁󳣭 L 󳟖󰂚󱫧󰆊󰘳󳟹󳤷W 󳟖 L 󳟏󰰥󱞆󰆊󳟹󰵨󳞾󳞏W/L=2 󳟏󳞾󳟥󳟀󳞐
󰙁󳣭 󰋉󰊧󱥂󳡠󰋉󱌎󳟒󳟯󳟰󳟁󳞏󰧢󳟕󳞫󰋉󳟖搬送󳠠󳡘󳠚󳟎󰏩󳟎󳞴󳟑󳞫󳞳󳞩󳟱󳟥󳟀󳞐
󰺩 1 󱮋 󰊐󱂆 󰺩 1 󰹷 󱛧󱄩󳟕󰐬󱝜
19
󰋉󱹉󰊳
1) 󰋉󱼄
2) 󰋉󱼄
はサポトピン設置不可範囲
50~250mm
50~410mm
15mm
50mm
6mm
基板サイズ400mm以上の時 6mm
4mm
4mm
0~110mm
基板幅に位置調整範囲
基板搬送方向M基板仕様
󰂛󱩖󰼋
50
360mm
50
~410mm800mm2
回送り時)
3mm
3mm
搬送レール固定側
4.5
1 基本編 1 装置の概要
20
はサポートピン設置不可範囲
15mm
50mm
4mm
4mm
0~110mm
基板幅による位置調整範囲
基板搬送方向
50~250mm
6mm
410mm
~410mm
15mm
50mm
410mmより~800mm
6mm
6mm
注:基板搬送方向が、反対方向(左流れ)の時は、バックアップピン設置不可範囲は、上図と左右対称になる。
3) 載部品高さ及び基板裏面搬送高さ範囲
1部品高さにより、16/20/25/30mm ソフト切り替
2:実装済み既存部品の高さは、部品高さ仕様以下であること。
3ーザ認識部品の部品高さは『1-5 対象部品 (2)ーザ認識部品の認識高さ
画像認識の部品高さ 1-5 対象部品 (3)画像認識部品の認識高さ』 を参照してください。
基板クランプ方式
基板上面を基準と固定側、可動側と搬送レ基板前後端部を挟持し基板を方式で
基板幅調整方式
モータによる自動基板幅調整方式。(オプション
4)
認識用マーク
1)形状
認識用のマークは、下記の条件で作成してください。
ただし、形状は、むらなく塗りつぶした円形を推奨します。
3mm
3mm
バックアップテーブル時:
25mm
基板裏面
搭載可能範囲
30mm
部品
基板