JM-50_SPE_JP.pdf - 第24页

第 1 部 基本編 第 1 章 装置の概要 20 はサポートピン 設置不可範囲 1 5mm 5 0 mm 4 mm 4 mm 0~110m m 基板幅による 位置調整範囲 基板搬送方向 50~250m m 6 mm 410mm ~410mm 1 5mm 5 0 mm 410mmより 大 き い ~800mm 6mm 6mm 注:基板搬送方 向が、反対 方向(左流 れ)の時は、 バックアップピ ン設置不可範 囲は、上図と左 右対称にな る…

100%1 / 51
󰺩 1 󱮋 󰊐󱂆 󰺩 1 󰹷 󱛧󱄩󳟕󰐬󱝜
19
󰋉󱹉󰊳
1) 󰋉󱼄
2) 󰋉󱼄
はサポトピン設置不可範囲
50~250mm
50~410mm
15mm
50mm
6mm
基板サイズ400mm以上の時 6mm
4mm
4mm
0~110mm
基板幅に位置調整範囲
基板搬送方向M基板仕様
󰂛󱩖󰼋
50
360mm
50
~410mm800mm2
回送り時)
3mm
3mm
搬送レール固定側
4.5
1 基本編 1 装置の概要
20
はサポートピン設置不可範囲
15mm
50mm
4mm
4mm
0~110mm
基板幅による位置調整範囲
基板搬送方向
50~250mm
6mm
410mm
~410mm
15mm
50mm
410mmより~800mm
6mm
6mm
注:基板搬送方向が、反対方向(左流れ)の時は、バックアップピン設置不可範囲は、上図と左右対称になる。
3) 載部品高さ及び基板裏面搬送高さ範囲
1部品高さにより、16/20/25/30mm ソフト切り替
2:実装済み既存部品の高さは、部品高さ仕様以下であること。
3ーザ認識部品の部品高さは『1-5 対象部品 (2)ーザ認識部品の認識高さ
画像認識の部品高さ 1-5 対象部品 (3)画像認識部品の認識高さ』 を参照してください。
基板クランプ方式
基板上面を基準と固定側、可動側と搬送レ基板前後端部を挟持し基板を方式で
基板幅調整方式
モータによる自動基板幅調整方式。(オプション
4)
認識用マーク
1)形状
認識用のマークは、下記の条件で作成してください。
ただし、形状は、むらなく塗りつぶした円形を推奨します。
3mm
3mm
バックアップテーブル時:
25mm
基板裏面
搭載可能範囲
30mm
部品
基板
󰺩 1 󱮋 󰊐󱂆 󰺩 1 󰹷 󱛧󱄩󳟕󰐬󱝜
21
󳟆󳟇󳞾󳞏󰥨󳟖󳞏󳟧󳟰󳟑󳞶󳟱󳟋󳟝󳞾󳟆󳟹󰁏󳞾󳟥󳟀󳞐
A
C
C
A
B
A
B
B
三角形
A
B
A
B
C
C
B
B
B
正方形
中抜き正方形
菱形
中抜き菱形
円形
中抜き円形
B
A
C
B
A
C
B
B
中抜き三角形 逆三角形 中抜き逆三角形
市松模様(1)
市松模様(2)
十字
1.󱠇󱢒󰇭󳞏󳡃󳡡󳠔󳟖󱞱󰆊󳟕󱞆󳟎󳞩󳟲󳞺󳟏󳞐
󳟆󳟇󳞾󳞏󱼁󳡃󳠭󳡏󳠔󳠞󰋉󳟕󱦱󰖗󳟕󳡃󳡡󳠔󳟹󰫞󳟹󳞾󳟆󳣟󰜾󱦱󳟕󳡃󳡡󳠔󳞳
󳟍󱞱󰆊󳟕󱞆󳟎󳞏󱦱󱯅󱄩󳞳 90°󳟒󱯅󱄩󳞼󳟳󳟍󳞫󳟳󳟗󳡃󳡡󳠔󱠇󱢒󳞳󱈠󳞐
2.󰋜󳟕󰋉󳟕󳠺󳠈󳠬󳡊󳡡󳠜󳡈󳡐󳟖󳞏󰥨󳟎󳞲󳟋󳞏󳟕󳞴󳞼󳟎󳞩󳟲󳞺󳟏󰁏󳞐
3.󰨯󳟖󱲢󰻪󳟚󰫤󳡆󳠨󳠒󳞳󱠇󱢒󱈠󳞐
4.󰉲󰯐󱴔󰅙
󰋉󳡃󳡡󳠔 1 󱀍󳣛2 󳡃󳡡󳠔󳟥󳟆󳟖 3 󳡃󳡡󳠔󳣜
󱮋󱄩󰗵󳟨󳡃󳡡󳠔 50 󱀍󳣛2 󳡃󳡡󳠔󳠿󳠇󳤱3 󳡃󳡡󳠔󳠿󳠇󳣜
5.󰯐󱴔󱈠󳟑󱽰󰰡
󳡃󳡡󳠔󰬓󳞏󱰝󰏩󳠋󳠈󳡘󳠮󳠋󳞏󰏩󰇭󳟕󰕈󱩀󳣢󱩀󳟕
󳡃󳡡󳠔󰥨󳞏󰘳󳞏󳠼󳡒󳠝󳠌󳠔󳠜󳡌󳡘󰉸󳞏󰅛
6.󱠇󱢒󰫞󳡃󳡡󳠔󳞳󰢔󳞫󳟖󳞏󳡋󳡡󳠛󳠫󳡘󳠼󳡑󳡡󳠭󳟹󰯐󱴔󳟀󳟲󳞺󳟏󳟒󳟯󳟱󳡃󳡡󳠔󱠇󱢒󳞳󱈠󳞐
2󳣜󳠔󳡏󳠇󳡎󳡘󳠞
󳞒󳟕󱠇󱢒󳡃󳡡󳠔󳟕󳟒󳟖󳞏󳠶󳠤󳡡󳡘󳞏󳠢󳡐󳠥󳡡󳡑󳠝󳠞󳠭󳞏󳡃󳡡󳠒󳡘󳠕󳟑󳟐󳞏󳟕󱮋󳟑󳟐󳞳󰢔󳞫󳠞󳠿󳡡󳠞
󳞳󱝜󳟎󳟀󳞐
󳟥󳟆󳞏󳞺󳟕󳠞󳠿󳡡󳠞󳟕󰘳󳟖󳞏󱠇󱢒󳡃󳡡󳠔󳟕󳞲󳟰 X 󰆊 0.5mm󳞏Y 󰆊 0.5 mm 󳟕󰕈󰆊󳟎󳞩󳟲
󳞺󳟏󳞳󰊄󳟥󳞾󳞫󳞐
A 󳞱󳟯󳟚 C 󰘳 󳣭
0.5󳤱3.0 mm ± 10%
B 󰘳 󳣭
0.2 mm

注意
0.5mm

0.5 mm

0.5mm

0.5mm
