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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-13 M-02 13-3-1 -4 16 正常に終了したことを確認して 16 17 メッセージを確認して ( 面補正 XY データが保存される ) ●保存しないとき ●キャンセルするとき ( の画面のまま ) 16 17 ●エラーが発生した場合は、面補正 ジグが汚れていないか確認してくだ さい。また、面補正ジグを正しく設 置し直してください。

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NPM-TT2
EJM1EJ-MB-13M-02
13-3-1-3
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2回目の面補正XYの準備をする
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10
安全カバーを開く
12
面補正ジグをセットする
①面補正ジグを手で移動させて、面補正
ジグの右端を、基板コンベヤー上面の
右側ケガキ線に合わせる。(レーン1
レーン2両方。各基板流れ方向にて共
通。)
②面補正ジグの基準マークを基準レール
側へセットする。
③基準レールに面補正ジグを押し当てる。
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安全カバーを閉じる
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メッセージを確認して
+
(面補正XYの計測が前側ヘッド・後側
ヘッドの順に行われる)
(計測終了後、ヘッドが退避位置に移動
する)
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サーボスイッチON
サーボスイッチOFF
作業者
ケガキ線
基準マーク
基準マーク
基準レール
基準レール
レーン1
レーン2
面補正ジグ
●面補正ジグがセットできない場合は、
前工程設備より手動で搬入し、作業台
(お客様にてご準備願います)を用いて、
ジグのセットを行ってください。
面補正
XY
メンテナンス
13-3-1
面補正XY ( PCサイズコンベヤー ) 2
●交換台車を取り外して面補正ジグを
セットすることも可能です。
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EJM1EJ-MB-13M-02
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正常に終了したことを確認して
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メッセージを確認して
(面補正XYデータが保存される)
●保存しないとき
●キャンセルするとき
( の画面のまま)
16
17
●エラーが発生した場合は、面補正
ジグが汚れていないか確認してくだ
さい。また、面補正ジグを正しく設
置し直してください。
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EJM1EJ-MB-13M-02
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13-3-1-5
面補正ジグを取り出す準備をす
安全カバーを開く
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面補正ジグを手で押して、左側
または右側の搬送コンベヤ―か
ら設備の外に押し出して取り出
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安全カバーを閉じる
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(面補正XYの操作を完了する)
メッセージを確認して
●キャンセルするとき
( の画面のまま)
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サーボスイッチON
サーボスイッチOFF
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面補正
XY
メンテナンス
13-3-1
面補正XY ( PCサイズコンベヤー ) 3