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OM-1761 14 1303-001 前回使用パターン自動設定 使用しない : 前回使用したパターンを自動設定しません。 使用する : フィーダごとに前回使用したパターンを自動設定し ます。 部品残数変更不可 使用しない : “部品補給”画面での部品残数の変更が可能になり ます。 使用する : “部品補給”画面での部品残数の変更が不可能にな ります。 振動スティック機能 使用しない : 振動スティックフィーダの検出を無効にします。 使…

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[1] ACV 機能
[ 使用する ] ボタン
ACV システムが有効になり、ACV 各種設定が可能となります。
[ 使用しない ] ボタン
ACV システムが無効になります。
ノート
ACV 機能を、[ 使用しない ] から [ 使用する ] に変更した場合は、カー
トの上げ下げを実施してから変更してください。
[2] ACV 各種設定
フィーダ着脱時整合性
使用しない 整合性チェックを行いません。
使用する テープフィーダの着脱後、またはフィーダベースの
連結動作後に整合性チェックを行います。
作業者コード入力
使用しない ACV 登録時に作業者コードの入力は必要ありません。
使用する ACV 登録時に作業者コードの入力が必要となります。
トレイ機能
使用しない トレイ ACV 機能を無効にします。
テープ部品のみで ACV 機能を使って生産する場合に
使用します。
使用する トレイ ACV 機能を有効にします。
トレイ部品登録ブロック 1 固定
使用しない トレイ部品登録ブロックを固定しません。
使用する トレイ部品登録ブロックを No.1 だけに固定します。
ノート
この機能を使用する場合は、ブロック No.2 4 の登録ができません。
スプライシング登録異常停止機能
使用しない スプライシング登録異常が発生しても本体装置を停
止しません。
使用する スプライシング登録異常が発生した場合、本体装置
を停止します。
同一部品情報連続登録防止
使用しない 同一部品情報の連続登録を可能にします。
使用する 同一部品情報が連続して登録しようとした場合、登
録規制メッセージが表示されます。
7.1 運転方法指定
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前回使用パターン自動設定
使用しない 前回使用したパターンを自動設定しません。
使用する フィーダごとに前回使用したパターンを自動設定し
ます。
部品残数変更不可
使用しない “部品補給”画面での部品残数の変更が可能になり
ます。
使用する “部品補給”画面での部品残数の変更が不可能にな
ります。
振動スティック機能
使用しない 振動スティックフィーダの検出を無効にします。
使用する 振動スティックフィーダの検出を有効にします。
装着イベント機能
使用しない 装着イベント情報を発行しません。
装着ステップ毎 装着イベント情報を装着ステップごとに発行し
ます。
フィーダ毎 装着イベント情報をフィーダごとに発行します。
掛け違い異常停止
使用する フィーダの着脱後にテープフィーダの掛け違い
チェックを行います。
使用しない フィーダの着脱後にテープフィーダの掛け違い
チェックを行いません。
ノート
“フィーダ”画面の“フィーダ未搭載スタート”が有効の場合のみ
チェックを行います。
部品残量警告
部品残量が設定値に達したときにイベントサーバに出力する部品
切れ予告イベントの発行をするかどうかを設定します。
使用しない 部品切れ予告イベント情報を発行しません。
使用する 部品切れ予告イベント情報を発行します。
設定値 “部品残量警告”を“使用する”に設定した場合の
残量を設定します。
7.1 運転方法指定
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標準バーコードパターン自動切替
使用する ユーザパターンによるバーコード使用時、標準バー
コードパターンが読込まれた場合、自動で標準バー
コードパターンに切替えが行われます。
使用しない 標準バーコードパターン“自動切替”を使用しませ
ん。
詳細な操作手順については、“8.7 標準バーコードパターン自動切
替”を参照してください。
段取り時整合性確認
使用する 段取替え実行後、整合性の確認を行います。
フィーダの部品 ID と生産機種の部品 ID が同じ場合、
“VERIFY”による整合性確認を行わずに、生産運転
が可能性となります。
使用しない 段取替え実行後、整合性の確認を行いません。
ノート
使用中の生産機種を編集し、その生産機種を読込み直しての段取替
えでは、本機能は適応されません。
7.1 運転方法指定
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