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1OM-1609 3-34 3 章 3. 部品の補給 1007-003 (6) 補給した部品を設定する。 • 新品のテーピングを部品補給した場合 [ ]( 部品補給 ) ボタンを押します。  フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認 します。 • 使用済みのテーピングを部品補給した場合 ( テーピングの部品数が部品ライブラリデータで設定した数量と違 う場合 ) [ ]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、 “現…

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3 章 3. 部品の補給
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3.2 生産運転中に部品を補給する場合
手順
(1)操作パネルの[STOP]ボタンを押して、生産を一時停止する。
(2)部品の少なくなったフィーダをフィーダベースから取外す。
(3)新しい部品をフィーダにセットし、フィーダベースに取付ける。
(4)
生産運転メニューで、
[ 部品補給 ]ボタンを押し、“部品補給”画
面に切替える。
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(5)部品補給を行った FdrNo. のボタンを押す。
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3 章 3. 部品の補給
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(6)補給した部品を設定する。
新品のテーピングを部品補給した場合
[
]( 部品補給 ) ボタンを押します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認
します。
使用済みのテーピングを部品補給した場合
(
テーピングの部品数が部品ライブラリデータで設定した数量と違
う場合 )
[
]( スプライシング残数 ) ボタンを押し、“現部品残数”入力
画面で補給した部品の数を入力します。
フィーダ一覧内の部品残数を確認し、部品補給されたことを確認
します。
(7)操作パネルの
[START]ボタンを押す。
( 生産運転が再開されます。)
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3 章 3. 部品の補給
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3.3 スプライシング機能を使用して部品を補給する場合
スプライシング機能を使用して、生産運転を停止させることなくテープ
フィーダにテーピング部品を補給することができます。
注 意
スプライシング作業を行うには、スプライシングテープおよび
テープカット治具が必要です。
“運転方法”→“運転方法指定”→“スプライシング”画面で、指定した
条件を満たした時に、スプライシング予告画面が表示されます。
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手順
(1)装置情報の内容を確認し、[OK]ボタンを押す。
(“装置情報”画面が閉じます。)
(2)生産運転メイン画面で
[ 部品補給 ]ボタンを押し、“部品補給”画
面に切替える。