TM1998_儅僔儞娫懸婡婡擻.pdf - 第7页

    ヤマハ発動機株式会社  I M 事業部  マウンター技術部  ソフト開発グループ  MD OC- SOFT50038-001  7/12  Ea733 8 Ea733 8 Ea733 8 Ea733 8    出口位置 出口位置 出口位置 出口位置 で で で で 不明 不明 不明 不明 な な な な 基板 基板 基板 基板 を を を を検出 検出 検出 検出 しま した しま した しました …

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50038-001
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6
66
6.
..
. エラーメッセージ
エラーメッセージエラーメッセージ
エラーメッセージ
策
6.1
6.16.1
6.1
エラーメッセー
エラーメッセーエラーメッセー
エラーメッセー
エラー番号 内容と原因 対策
Ea2201
Ea2201Ea2201
Ea2201
基板搬送
基板搬送基板搬送
基板搬送エラ
エラーエラー
エラー
コンベア上に規定数以上の基板が存在します.
余分な基板を取り除いてください.
搬送実装位置ッパーを昇さ
せる際、次基板が実装位まで到達
場合にも本エラーが発生します。
標位
を再開してください。
本エ
ン設定の[マシンデータ]-[機械座標]-[高速搬送
遅延イマ]の目に現在よりきなを入
力してください (注 1)。
Ea3976
Ea3976Ea3976
Ea3976
マシン
マシンマシン
マシン間待機
間待機間待機
間待機
(上流
上流上流
上流
)機能
機能機能
機能
定警告
設定警設定警
設定警告
マシン間待(上流)機能が有効になっていま
すが、搬送信号仕様が ADVANCE_GATE に設
定されていません。
マシン間待(上流)機能を使する場合は、
ADVANCED_GATE
す。
い。
1. [定]-[]-[搬送仕様]:
ADVANCEDGATE
2. [定]-[]-[]:
有効
Ea3977
Ea3977Ea3977
Ea3977
マシン
マシンマシン
マシン間待機
間待機間待機
間待機
(下流
下流下流
下流
)機能
機能機能
機能
定警告
設定警設定警
設定警告
マシン間待(下流)機能が有効になっていま
すが、搬送信号仕様が ADVANCE_GATE に設
定されていません。
マシン間待(下流)機能を使する場合は、
ADVANCED_GATE
す。
い。
1. [定]-[]-[搬送仕様]:
ADVANCEDGATE
2. [定]-[]-[]:
有効
Ea7336
Ea7336Ea7336
Ea7336
待機位置
待機位置待機位置
待機位置
不明
不明不明
不明
基板
基板基板
基板
を検出
検出検出
検出しました
しましたしました
しました
待機位置で不明な基板を検出しました。
置スーが
基板が存在しています。
待機位置の基板を取りき、動運転を再開し
てください。
マシン内の基板が搬出した後に、待機位置に再
度投入してください。
Ea7337
Ea7337Ea7337
Ea7337
基板搬送
基板搬送基板搬送
基板搬送エラ
エラーエラー
エラー
下流機への基板搬送に失敗しました。
シン
る可能性があります。
移動
転を開始してください。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50038-001
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Ea7338
Ea7338Ea7338
Ea7338
出口位置
出口位置出口位置
出口位置
不明
不明不明
不明
基板
基板基板
基板
を検出
検出検出
検出しました
しましたしました
しました
出口位置で不明な基板を検出しました。
り除、自
運転を再開してください。
不要の場、基り除き、運
再開してください。
産す
場合は、以下の手順を実行してください。
1.下流機と本機をリセットする
2.下流機と本機の非常停止ボタンを押す
3.
置に投入する
4.自動運転を再開する
Ea29556
Ea29556Ea29556
Ea29556
コンベアイン
コンベアインコンベアイン
コンベアインターロックエラー
ターロックエラーターロックエラー
ターロックエラー
の出口か機の口に基板在す
るため、W 軸を移動することができません。
タン
いでいる状態の基板を取り除いてください。
下流機の電源が OFF してい場合は、電源
ON してください。
1
[高速搬送遅延タイマー] の値は、高速搬送時の上流側の基板搬送の開始を遅らせるためのタイマーです。
チャタリング防止タイマーやコンベアスピード等の設定値、ライン構成等により最適値が異なります。 このエラー
が発生した場合は、現在値より 30msec ずつ大きな値を設定し、適切に動作することを確認してください。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50038-001
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77
7.
..
. 附録
附録附録
附録
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77
7.1.
.1..1.
.1. 自動設定
自動設定自動設定
自動設定
(注) 項目は、据え付け時のライン構成を変えない限り、変更する必要はありません。
ライン構成を変更する場合、もしくは上・下流側の機種を変更する場合は、以下の設定が必要です。
、上機・何れ、コベアカ的変更いる7.2.動設
定」 を参照し、必要な項目を手動設定してください。
[マシン設定]–[ツールバー]-[マシン間待機設定] ボタンを押してください(図 7.1 赤丸)。
押すと、[マシン間待機設定] 画面が開きます。
7.1
7.17.1
7.1 マシン
マシンマシン
マシン設定画面
設定画面設定画面
設定画面