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    ヤマハ発動機株式会社  I M 事業部  マウンター技術部  ソフト開発グループ  MD OC- SOFT50038-001  8/12   7 7 7 7 . . . . 附録 附録 附録 附録     7 7 7 7 .1. .1 .  .1. .1 .  自動設定 自動設定 自動設定 自動設定     (注) 本 項目は、据え付け 時のライン構成 を変えない限り 、…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50038-001
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Ea7338
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Ea7338
出口位置
出口位置出口位置
出口位置
不明
不明不明
不明
基板
基板基板
基板
を検出
検出検出
検出しました
しましたしました
しました
出口位置で不明な基板を検出しました。
り除、自
運転を再開してください。
不要の場、基り除き、運
再開してください。
産す
場合は、以下の手順を実行してください。
1.下流機と本機をリセットする
2.下流機と本機の非常停止ボタンを押す
3.
置に投入する
4.自動運転を再開する
Ea29556
Ea29556Ea29556
Ea29556
コンベアイン
コンベアインコンベアイン
コンベアインターロックエラー
ターロックエラーターロックエラー
ターロックエラー
の出口か機の口に基板在す
るため、W 軸を移動することができません。
タン
いでいる状態の基板を取り除いてください。
下流機の電源が OFF してい場合は、電源
ON してください。
1
[高速搬送遅延タイマー] の値は、高速搬送時の上流側の基板搬送の開始を遅らせるためのタイマーです。
チャタリング防止タイマーやコンベアスピード等の設定値、ライン構成等により最適値が異なります。 このエラー
が発生した場合は、現在値より 30msec ずつ大きな値を設定し、適切に動作することを確認してください。
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マウンター技術部 ソフト開発グループ
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7.
..
. 附録
附録附録
附録
7
77
7.1.
.1..1.
.1. 自動設定
自動設定自動設定
自動設定
(注) 項目は、据え付け時のライン構成を変えない限り、変更する必要はありません。
ライン構成を変更する場合、もしくは上・下流側の機種を変更する場合は、以下の設定が必要です。
、上機・何れ、コベアカ的変更いる7.2.動設
定」 を参照し、必要な項目を手動設定してください。
[マシン設定]–[ツールバー]-[マシン間待機設定] ボタンを押してください(図 7.1 赤丸)。
押すと、[マシン間待機設定] 画面が開きます。
7.1
7.17.1
7.1 マシン
マシンマシン
マシン設定画面
設定画面設定画面
設定画面
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
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MDOC-SOFT50038-001
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7.2
7.27.2
7.2 マシ
マシンマシン
マシン待機設定画面
間待機設定画面間待機設定画面
間待機設定画面
[マシン間待機設定] 画面で、以下の手順で設定を行ってください。(図 7.2)
①[下流マシン間待機] および [上流マシン間待機] コンボボックスを 「有効」 に設定
[マシン情報]-[工場設定]-[ソフトウェア] の以下の項目が設定されます。
1) 「マシン間待機(上流)/(下流)」が「有効」に設定
2) 「搬送信号仕様(上流)/(下流)」が「ADVANCEDGATE」に設定
②[下流マシン機種]、[本機]、[上流マシン機種]コンボボックスを設定
側・本機上流機種コンック選択ださマシータ」「
械座標」「位置座標」の[マシン間待機]の以下の値が変更されます。
1) 「上流側最大基板サイズ X」
2) 「下流側最小基板サイズ X」
3) 「下流側最大基板サイズ X」
[][]の項目を
「無効」に設定してください。