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    ヤマハ発動機株式会社  I M 事業部  マウンター技術部  ソ フト開発グループ  MD OC-SOFT50052  1/7  ブロ ック展開済 み基 板のブロ ックスキップ 機能 ブロ ック展開済 み基 板のブロ ックスキップ 機能 ブロ ック展開済 み基 板のブロ ックスキップ 機能 ブロ ック展開済 み基 板のブロ ックスキップ 機能    操 作説明書 操作説明書 操作説明書 操作説明書 …

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 フト開発グループ
MDOC-SOFT50052
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ブロック展開済み基板のブロックスキップ機能
ブロック展開済み基板のブロックスキップ機能ブロック展開済み基板のブロックスキップ機能
ブロック展開済み基板のブロックスキップ機能
操作説明書
操作説明書操作説明書
操作説明書
目次
目次目次
目次
目次...............................................................................1
1.
はじめに.......................................................................2
2.
動作概要.......................................................................2
3.
基本動作.......................................................................3
3.1.
ブロック展開.............................................................3
3.2.
機能を有効にする.........................................................4
3.3.
機能有効時の動作.........................................................5
3.3.1.
スキップの状態確認...................................................5
3.3.2.
自動運転の開始.......................................................6
3.3.3.
その他の動作.........................................................6
3.4.
機能を無効にする.........................................................7
4.
制限事項.......................................................................7
版数 改訂内容 ページ 日 付
000 新規作成 全 2010/01/07
 
 
 
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 フト開発グループ
MDOC-SOFT50052
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1.
1.1.
1. はじめに
はじめにはじめに
はじめに
この機能の対象機種、対象バージョンは以下の通りです。
1
11
1.
..
.1
11
1
対象機種と対象バージョ
対象機種と対象バージョ対象機種と対象バージョ
対象機種と対象バージョ
項目名 対象 備考
対象機種 YSシリーズマウンタ
YG12シリーズマウンタ、YG300
対象バージョン VGOSV3.11STDR1.000以降
Y.FactV1.11STDR1.000以降
2.
2.2.
2. 動作概要
動作概要動作概要
動作概要
ブロック展開済みの基板データを、ブロック単位でスキップ設定する機能を追加しました。
従来、ブロック展開済みの基板データをブロック単位でスキップする場合スキップする搭載デ
ータを一つ々目視確認し、スキップ設定する必要がありました。
本機能により、スキップするブロックを選択するだけで、簡単に搭載データのスキップ設定を行
うことができます。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 フト開発グループ
MDOC-SOFT50052
3/7
3.
3.3.
3. 基本動作
基本動作基本動作
基本動作
3.1.
3.1.3.1.
3.1. ブロック展開
ブロック展開ブロック展開
ブロック展開
ブロック展開を行うことで、ブロック単位のスキップ機能が使用できるようになります。
ブロック単位のスキップ機能を使用する場合、以下の制約があります。
対象バーン以前のアプリケーションで作成した基データを使用る場合ブロック
展開をやり直す必要があります(※)。
参考データなしでブロック展開した場合、本機能は使用できません。
参考データがある場合、[基板]-[搭載]-[スキップ]列に[Note]が表示されます。
考データない場合は[Note]は表示しません。
展開前基板のブロックオフセット数が 512 以上ある場合、本機能は使用できません。
基板データファイル形式は YGX 形式のみ対応しています。YGX 形式以外で保存した場合
機能は使用できません。
3
33
3.
..
.1
11
1
参考データ
参考データ行参考データ行
参考データ行
※ブロック展開の詳細につきましては、付属のプログラミングマニュアル(第 5 章3.3ブロッ
クオフセットの展開・戻し)を参照してください。