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ヤマハ発動機株式会社 I M 事業部 マウンター技術部 ソ フト開発グループ MD OC-SOFT50052 5/7 各搭載 データがどの ブロックに所属する か調べるには 、[基板] – [搭載] – [オリジナル ブロッ ク番号 ]列を参照し てください。 (図 3.4参照) 図 図 図 図 3 3 3 3 . . . .4 4 4 4 …

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50052
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3.2.
3.2.3.2.
3.2. 機能を有効にする
機能を有効にする機能を有効にする
機能を有効にする
ブロック展開済みの基板データを読み込むと、[段取り]–[ブロックスキップ]ボタンが有効
になります(図3.2参照)。
図
図図
図
3
33
3.
..
.2
22
2
ブロックスキップ設定ボタン
ブロックスキップ設定ボタンブロックスキップ設定ボタン
ブロックスキップ設定ボタン
このボタンをクリックすると、[ブロックスキップユーティリティ]画面が開きます。(図3.3
参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.3
33
3
ブロックスキップユーティリティ
ブロックスキップユーティリティブロックスキップユーティリティ
ブロックスキップユーティリティ
ここで、スキップするブロックにチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックすると、ブロック単
位でのスキップを設定します。
この時、[段取り]–[ブロックスキップ]ボタンが「オン」になります。

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50052
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各搭載データがどのブロックに所属するか調べるには、[基板]–[搭載]–[オリジナルブロッ
ク番号]列を参照してください。(図3.4参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.4
44
4
オリジナルブロック番号
オリジナルブロック番号オリジナルブロック番号
オリジナルブロック番号
3.3.
3.3.3.3.
3.3. 機能有効時の動作
機能有効時の動作機能有効時の動作
機能有効時の動作
3.3.1.
3.3.1.3.3.1.
3.3.1. スキップの状態確認
スキップの状態確認スキップの状態確認
スキップの状態確認
スキップの状態を確認するには、[基板]–[搭載]–[スキップ]列を確認します。
ブロック単位でスキップ指定されている行は[Skip]と表示され、この画面での編集は出来なく
なります。(図3.5参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.5
55
5
スキップの状態
スキップの状態スキップの状態
スキップの状態

ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50052
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3.3.2.
3.3.2.3.3.2.
3.3.2. 自動運転の開始
自動運転の開始自動運転の開始
自動運転の開始
[段取り]–[ブロックスキップ]ボタンを有効にしてから[START]ボタンを押下すると、一度
だけ確認メッセージが表示されます。(図3.6参照)
[基板]–[搭載]画面でスキップの状態を確認し(3.3.1スキップの状態確認を参照)、意図通
りの設定であればこのまま続行してください。
図
図図
図
3
33
3.
..
.6
66
6
確認メッセージ
確認メッセージ確認メッセージ
確認メッセージ
3.3.3.
3.3.3.3.3.3.
3.3.3. その他の動作
その他の動作その他の動作
その他の動作
本機能によってスキップした搭載データは、[基板]-[搭載]-[スキップ]へチェックを入れ
た場合と同様に、搭載を実行しません。