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ヤマハ発動機株式会社 I M 事業部 マウンター技術部 ソ フト開発グループ MD OC-SOFT50052 7/7 3.4. 3.4. 3.4. 3.4. 機能を無効にする 機能を無効にする 機能を無効にする 機能を無効にする 機能を 無効にする場 合は、 「オン」状態 の[段取り] – [ブロックスキ ップ]ボタン( 図3. 7参 照)を クリックし、 「オ…

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各搭載データがどのブロックに所属するか調べるには、[基板]–[搭載]–[オリジナルブロッ
ク番号]列を参照してください。(図3.4参照)
図
図図
図
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4
オリジナルブロック番号
オリジナルブロック番号オリジナルブロック番号
オリジナルブロック番号
3.3.
3.3.3.3.
3.3. 機能有効時の動作
機能有効時の動作機能有効時の動作
機能有効時の動作
3.3.1.
3.3.1.3.3.1.
3.3.1. スキップの状態確認
スキップの状態確認スキップの状態確認
スキップの状態確認
スキップの状態を確認するには、[基板]–[搭載]–[スキップ]列を確認します。
ブロック単位でスキップ指定されている行は[Skip]と表示され、この画面での編集は出来なく
なります。(図3.5参照)
図
図図
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スキップの状態
スキップの状態スキップの状態
スキップの状態

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3.3.2.
3.3.2.3.3.2.
3.3.2. 自動運転の開始
自動運転の開始自動運転の開始
自動運転の開始
[段取り]–[ブロックスキップ]ボタンを有効にしてから[START]ボタンを押下すると、一度
だけ確認メッセージが表示されます。(図3.6参照)
[基板]–[搭載]画面でスキップの状態を確認し(3.3.1スキップの状態確認を参照)、意図通
りの設定であればこのまま続行してください。
図
図図
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3.
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.6
66
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確認メッセージ
確認メッセージ確認メッセージ
確認メッセージ
3.3.3.
3.3.3.3.3.3.
3.3.3. その他の動作
その他の動作その他の動作
その他の動作
本機能によってスキップした搭載データは、[基板]-[搭載]-[スキップ]へチェックを入れ
た場合と同様に、搭載を実行しません。

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3.4.
3.4.3.4.
3.4. 機能を無効にする
機能を無効にする機能を無効にする
機能を無効にする
機能を無効にする場合は、「オン」状態の[段取り]–[ブロックスキップ]ボタン(図3.7参
照)をクリックし、「オフ」(図3.8参照)に戻します。
また、別名の基板データを読み込んだ場合や、電源を OFF した場合も機能は無効になります。
この場合、[段取り]–[ブロックスキップ]ボタンは自動でオフに戻ります。
[段取り]–[ブロックスキップ]ボタンがオフの場合、ブロック単位のスキップは行われません。
図
図図
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オン状態のブロックスキップボタン
オン状態のブロックスキップボタンオン状態のブロックスキップボタン
オン状態のブロックスキップボタン
図
図図
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オフ状態のブロックスキップボタン
オフ状態のブロックスキップボタンオフ状態のブロックスキップボタン
オフ状態のブロックスキップボタン
4.
4.4.
4. 制限事項
制限事項制限事項
制限事項
特にありません。