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    ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ   MD OC-SOFT50106  10/11   6 6 6 6 . . . . 補足 補足 補足 補足 : : : : 実 装順序 実装順序 実装順序 実装順序 の の の の 制 御方 法 制御 方法 制御 方法 制御 方法 につ いて につ いて につ いて につ いて     6 6 6 6 . . .…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50106
9/11
5
55
5.
..
.2
22
2
グルー
グルーグループ
グルー ID
IDID
ID
グループ
グループグループ
グループ内順序
内順序内順序
内順序
本パラメータは、ノズル干渉チェックを実行すると自動で設定されます。値の編集はできません。
5.2 グループ ID・グループ内順序
項目名 説明
グループ ID 搭載順序の制約がある搭載点のグループを表します。
グループ内順序 同一のグループ ID が設定されている搭載点間の搭載順序を表します。
※「グループ ID」と「グループ内順序」に0が設定されている搭載点は、搭載点毎の順序制御が無効に
なります。
[基板][搭載]にて、「グルー ID」・「グループ内順序」の設定の確認が可能です。編集はできませ
ん。
5.2 グループ ID・グループ内順序
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50106
10/11
6
66
6.
..
. 補足
補足補足
補足
装順序
実装順序実装順序
実装順序
御方
制御方法制御方法
制御方法について
についてについて
について
6
66
6.
..
.1
11
1
従来
従来従来
従来
の「
部品
部品部品
部品グループ
グループグループ
グループ番号
番号番号
番号
による
によるによる
による実装順
実装順序実装順序
実装順序
の制御方法
制御方法制御方法
制御方法
6.1 のように、搭載点3点・2種類の部品を使用している場合を例に説明します。
搭載点「A1」と搭載点「B1」は搭載間隔が狭いため、干渉を回避するために、搭載点「B1」より搭
点「A1」の搭載を先に行う必要があります。そのため、以下のように部品グループ番号を設定します。
「部品 A: 部品グループ番号1」
「部品 B: 部品グループ番 2」
これ、搭は、に干る部いに関わ「部
2」として順序制約が付加されます。
この基板データを最適化ると、搭載順序は、「2」→「A1→「B1」と実装した方が早い場合にも
上述の制約により、「A1」→「B1」→「B2」という順序になってしまいます。
6.1 搭載情報・部品情報
搭載点名 部品名 部品グループ番号
(部品情報)
A1 A 1
B1 B 2
B2 B 2
6.1 部品グループ番号
B1
A1
B2
順序
順序順序
順序
順序
順序順序
順序
順序
順序順序
順序
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50106
11/11
6.
6.6.
6.2
22
2
搭載点
搭載点搭載点
搭載点グループ
グループグループ
グループ番号
番号番号
番号
による
によるによる
による実装順序
実装順序実装順序
実装順序の
御方法
制御方法制御方法
制御方法
載点グル号を使した、前おい渉する部在しい搭
「B2」に関して順序制約を付加しないような設定が可能になります。
搭載点「A1」と搭載点「B1」は搭載間隔が狭いため、これら 2 つの搭載点のグルー ID を「1」に設
定し、グループ内順序を「A1:1」「B1:2」に設定します(表 6.2 参照)。
グループIDが同一の搭載点「A1」「B1」に対してのみ序制約が付加され、グループIDの異なる
載点や、グループIDが設定されていない搭載点には影響しません。
のため、「B2」→「A1」→「B1」という搭載順序での搭載が可能になりま。
6.2 搭載情報
搭載点名 部品名 ルー
グループグループ
グループ ID
IDID
ID
グループ
グループグループ
グループ内順
内順序内順序
内順序
A1 A
B1 B
B2 B
6.2 搭載点単位の順序制御
B1
A1
B2
グループ
グループグループ
グループ ID
IDID
ID「
順序
順序順序
順序
順序
順序順序
順序