TM2596.搵嵹揰僌儖乕僾斣崋婡擻巇條彂.pdf - 第5页

    ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ   MD OC-SOFT50106  5/11   ※ ラ イン 内 に 登 録さ れて い る マ シ ン に よ っ て 、ラ ジ オボ タ ン の項 目 名 と ノ ズ ル 干 渉 チ ェッ ク の動 作 が 変 わります。(基板 エディタも 同様です。)     図 4.3 ノズ ル干渉チェック の設定  …

100%1 / 11
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50106
4/11
4
44
4.
..
.2
22
2
最適化
最適化最適化
最適化での
でのでの
での搭載点
搭載点搭載点
搭載点グループ
グループグループ
グループ番号設定方法
番号設定方法番号設定方法
番号設定方法
[基本条件]–[実行オプション]–[ノズル干渉チェックを実行する] ェックボックスが「ON」、 [搭載点
グルプ番号](また[搭点グープ番号])ジオボが選されいる設定で最化を
実行して下さい。これにより、[基板] - [基板] ‐ [搭載序制] が「搭載点ルー番号」に設定さ
れ、[搭載]-[グループ ID] と [グループ内順序]に自動的に値がセットされます。
(各項目の詳細については、「5. 板データの追加項目」を参照して下さい。)
4.2 最適化の設定ダイアログ
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50106
5/11
イン録されて、ラオボの項ェッの動
わります。(基板エディタも同様です。)
4.3 ノズル干渉チェックの設定
4.1 ノズル干渉チェックの動作
マシン
ラジオボタンの項目名 ノズル干渉チェックの動作
搭載点グループ番号 全マシンに「グループ ID」、「グループ内
順序」が設定されます。
(YS
YG12
YG300) み
部品グループ番号 マシ部品ルー設定
されます。
搭載点グループ番号優先 対象機種に「グルー ID」、「グループ内
が設に「
グループ番号」が設定されます。
の両方
部品グループ番号のみ 全マルー号」設定
されます。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50106
6/11
4
44
4.
..
.3
33
3
手動
手動手動
手動
実装順序
実装順序実装順序
実装順序を
設定
設定設定
設定する
するする
する方
方法方法
方法
「搭ルー号」を使場合装順ル干の結果か的に
定されます。
手動で実序を指定しい場、従の「品グープ番」をご使用下さ。(搭載点グル
プ番号」は、手動での指定に対応していません。)
[基板] - [基板] [搭載順序制御] を「部グループ番号」に設定すると、[部品] - [オプション]
[部品グループ番号] が入力可能になります。
※「品グループ番号」を使用すると、「搭載点グループ番号」を使する場合りも、最適化結 CT
が悪くなる可能性があります。詳細は「6. 補足:実装順序の制御方法について」を参照して下さい。
4
44
4.
..
.4
44
4
実装順序
実装順序実装順序
実装順序
の指定
指定指定
指定を
解除
解除解除
解除する
するする
する方
方法方法
方法
ノズ渉チによ定された装順 (搭グループ番グル番号
の両方に対応します) たい場合は、以下の手順を実施して下さい。
1. [基板]-[基板] [搭載順序制御] を 「部品グループ番号」に設定します。 ([部品]-[オプシ
ョン] [部品グループ番号] が入力可能になります。 )
2. [部品] 画面にて、 [編集]-[置換] を選択します。
3. [検索する項目]-[項目] ALL」、[置換する項目]–[項目] を [部品グループ番号]、[置換
する項目]-[値] を 「0」 します。
4. [全て置換] ボタンをクリックします。
4.4 置換ダイアログ