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手動
手動手動
手動で
でで
で実装順序
実装順序実装順序
実装順序を
をを
を設定
設定設定
設定する
するする
する方法
方法方法
方法
「搭載点グループ番号」を使用する場合は、実装順序はノズル干渉チェックの結果から自動的に決
定されます。
手動で実装順序を指定したい場合、従来の「部品グループ番号」をご使用下さい。(「搭載点グルー
プ番号」は、手動での指定に対応していません。)
[基板] - [基板] ‐ [搭載順序制御] を「部品グループ番号」に設定すると、[部品] - [オプション] ‐
[部品グループ番号] が入力可能になります。
※「部品グループ番号」を使用すると、「搭載点グループ番号」を使用する場合よりも、最適化結果 CT
が悪くなる可能性があります。詳細は「6. 補足:実装順序の制御方法について」を参照して下さい。
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実装順序
実装順序実装順序
実装順序の
のの
の指定
指定指定
指定を
をを
を解除
解除解除
解除する
するする
する方法
方法方法
方法
ノズル干渉チェックによって設定された実装順序を解除 (搭載点グループ番号と、部品グループ番号
の両方に対応します) したい場合は、以下の手順を実施して下さい。
1. [基板]-[基板] ‐ [搭載順序制御] を 「部品グループ番号」に設定します。 ([部品]-[オプシ
ョン] ‐ [部品グループ番号] が入力可能になります。 )
2. [部品] 画面にて、 [編集]-[置換] を選択します。
3. [検索する項目]-[項目] を 「ALL」、[置換する項目]–[項目] を [部品グループ番号]、[置換
する項目]-[値] を 「0」 にします。
4. [全て置換] ボタンをクリックします。
図 4.4 置換ダイアログ

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エラーメッセージ
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搭載情報のレコード順序を手動で入れ替えた場合 (レコードの追加、削除は問題ありません)、自動
運転開始時、または、自動運転開始時に、以下のエラーを表示することがあります (図 4.5 参照)。
このエラーメッセージが表示された場合は以下のいずれかの対処をしてください。
図 4.5 エラーメッセージ「Ea24536:基板データエラー」

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搭載順序制御
搭載順序制御搭載順序制御
搭載順序制御
基板データに、「搭載順制御」が追加されました。搭載順制御は、「部品グループ番号」、「搭載点グル
ープ番号」のいずれかを指定することができます。
表 5.1 搭載順序制御
搭載順制御 説明
部品グループ番号 部品毎の順序制御を行います。
手動で実装順序を指定したい場合に使用します。
搭載点グループ番号 搭載点毎の順序制御を行います。
部品グループ番号よりも最適化結果を改善することが可能です。
ただし、手動で実装順序を指定することはできません。
[基板]–[基板]にて、「搭載順制御」の設定の確認および編集が可能です。
図 5.1 搭載順序制御