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D4 予防保守 7 4ヵ月毎のメンテナン ス作業 2008 年 8 月版 57 バルブ調整ドライブ 7 ① けばのないクロスで、バルブ位置決め ドライブ、およびディスクと モータマウント間の隙間 を乾拭きします。 ② 乾いたけばのないクロスを使用して、 ボールベアリングを清掃しま す。 ○ ボールベアリングが正常に機能してい ることをチェックします。 ○ 目に見える汚れを除去します。 7 回転ステーション 7 ③ エチルアルコールを浸し…

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7 4ヵ月毎のメンテナンス作業 D4 予防保守
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D4 予防保守 7 4ヵ月毎のメンテナンス作業
2008 8 月版
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バルブ調整ドライブ 7
けばのないクロスで、バルブ位置決めドライブ、およびディスクとモータマウント間の隙間
を乾拭きします。
乾いたけばのないクロスを使用して、ボールベアリングを清掃します。
ボールベアリングが正常に機能していることをチェックします。
目に見える汚れを除去します。
7
回転ステーション 7
エチルアルコールを浸したけばのないクロスで、回転ステーションの黒い O リングを清掃し
ます。
O リングの損傷をチェックします。必要に応じて交換します。
タイミングベルトの損傷をチェックします。必要に応じて交換します。
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エチルアルコールを浸した綿棒を使用すると、回転ステーションを取りつけたままでも清掃す
ることができます。 7
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回転ステーションの摩擦ホイールを、スプリングに押し付けます。
エチルアルコールを浸した綿棒を使用して、ストップ面を清掃します。
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組立て 7
ヘッドの後部に二個の O リングを挿入します。
ディストリビュータを、その着座面に注意して挿入します。
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ディストリビュータに O リングがあってはいけません。さもないと、損傷する可能性がありま
す。 7
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実装スターを 1 ステップの半回転分回転(約 15 度から 30 度)し、ヘッド前部を取付け、ネ
ジで固定します。
正しいコネクタにフラットケーブルを取り付けます。
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洗浄済みスリーブ、または新品のスリーブをセグメントに挿入します。
洗浄済みバルブプランジャ、または新品のバルブプランジャをバルブチャネルに挿入しま
す。
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