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D4 予防保守 8 毎年のメンテナンス作業 2008 年 8 月版 65 X-Y 軸の Y 軸にグリスを塗布 8 8 ① グリスガンを反時計方向に回して、開 きます。 8 ② グリスガンのプランジャを手前に引っ 張ります。 ロック装置が、所定の位置には まらなければなりません。 8 ③ ISOFLEX T OPAS NCA 52 グリスをグ リスガンに注入 します。 8 ○ グリスガンを時計方向に回して、閉じ ます。 8 ④ ロック装置…

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D4 予防保守 8 毎年のメンテナンス作業
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X-Y 軸の Y 軸にグリスを塗布 8
8
① グリスガンを反時計方向に回して、開きます。
8
② グリスガンのプランジャを手前に引っ張ります。
ロック装置が、所定の位置にはまらなければなりません。
8
③ ISOFLEX TOPAS NCA 52 グリスをグリスガンに注入します。
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○ グリスガンを時計方向に回して、閉じます。
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④ ロック装置を解放します。
スプリングの力で、プランジャが前方に移動します。
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⑤ 抜き穴ネジのボールを押し戻し、 グリスガンの空気を抜きます。
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○ グリスが見えるようになるまで、引き金をしぼり続けます。
グリスガンが、使用できるようになります。
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