TM3891.1僿僢僪媧拝枅晧埑僠僃僢僋.pdf - 第10页

   IM          10 /11  4 4 4 4    設定 設 定 設定 設 定     設定 画面 設定 画面 設 定画 面 設定 画面     本機能を 動作させる には、以 下の設定 が必要とな ります。     対 象 と な る 部 品 データの  [基本] –  [部品 供 給 形 態 ] を …

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 IM 
 
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3.5.7
3.5.73.5.7
3.5.7
フィーダー
フィーダーフィーダー
フィーダー
履歴履歴
履歴
Ea7992 が発生した場合、電動駆動フィーダーの送り動作を抑制する機能が動作するため、フィー
ー履歴の「送り回数」(⊿01 削除)、「吸着エラー回数」 カウントアップしません。
(⊿01 追加) Ea7994 が発生した場合、エラーメッセージ内でフィーダーを手動で巻き戻すよう指示し
ているため、「送り回数」、「吸着エラー回数」 はカウントアップしません。
(⊿01 加) Ea7995 が発生し場合、フィーダの送り動作を制しないめ、電動駆動フィー
ー、エアフィーダのいずれの場合も 送り回数」、「吸着エラー回数」 はカウントアップします。
3.5.8
3.5.83.5.8
3.5.8
部品履歴
部品履歴品履
部品履歴
Ea7992、 Ea7994(01 ) が発生し、フの送抑制機能が動
作するため、部品履歴の 消費数」 カウントアップしません。
(⊿01 追加) 「消数」 をカウンいな、部なさ、「品な
数」 もカウントアップしません。
また、「吸着エラー回数」もカウントアップしません。(ここでの吸着エラー回数は部品消費数に対する
エラー回数を表しているめ)
(⊿01 追加)Ea7995 が発生した場合はフィーダーの送り動作を抑制しないため、「消費数」、「部品な
しエラー回数」、「吸着エラー回数」 をカウントアップします。
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44
4
設定
設定
設定画面
設定画面定画
設定画面
本機能を動作させるには、以下の設定が必要となります。
データの
[基本] [部品
]
て下さい。
[基本] - [リトライ
]を
()
設定して下さい。
[基板] - [負圧
] 」
い。
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データの
[吸・
]
定して下さい。
(⊿01 追加)
Ea7995
う場合は、
[ ] –
[機械座標] – [
置座標] – [ヘッド
毎吸着エラー後、
]
い。