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IM 11 /11 対 象 と な る 部 品 データの [ 吸・ 装 着 真 空 セ ン サ ー チ ェ ッ ク ] を 「 通 常 チ ェ ッ ク 」 、 も し く は 「 特 殊 チ ェ ッ ク 」 に 設 定して下さ い。 (⊿01 追加) 「 Ea 79 95 : 部 品 …

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フィーダー
フィーダーフィーダー
フィーダー履歴
履歴履歴
履歴
Ea7992 が発生した場合、電動駆動フィーダーの送り動作を抑制する機能が動作するため、フィーダ
ー履歴の「送り回数」(⊿01 削除)、「吸着エラー回数」 はカウントアップしません。
(⊿01 追加) Ea7994 が発生した場合、エラーメッセージ内でフィーダーを手動で巻き戻すよう指示し
ているため、「送り回数」、「吸着エラー回数」 はカウントアップしません。
(⊿01 追加) Ea7995 が発生した場合、フィーダーの送り動作を抑制しないため、電動駆動フィーダ
ー、エアフィーダのいずれの場合も 「送り回数」、「吸着エラー回数」 はカウントアップします。
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部品履歴
部品履歴部品履歴
部品履歴
Ea7992、または Ea7994(⊿01 追加) が発生した場合、フィーダーの送り動作を抑制する機能が動
作するため、部品履歴の 「消費数」 はカウントアップしません。
(⊿01 追加) 「消費数」 をカウントアップしていない為、部品無しとは見なさず、「部品なしエラー回
数」 もカウントアップしません。
また、「吸着エラー回数」もカウントアップしません。(ここでの吸着エラー回数は部品消費数に対する
エラー回数を表しているため)
(⊿01 追加)Ea7995 が発生した場合はフィーダーの送り動作を抑制しないため、「消費数」、「部品な
しエラー回数」、「吸着エラー回数」 をカウントアップします。

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設定
設定設定
設定
設定画面
設定画面設定画面
設定画面
本機能を動作させるには、以下の設定が必要となります。
対 象 と なる 部 品
データの
[基本] – [部品供
給 形態] を 「 テ
ープ」 に設 定 し
て下さい。
[基本] - [リトライ
回数]を 「即時停
止(ヘッド毎)」 に
設定して下さい。
[基板] - [負圧確
認 ] を 「 す る 」
に 設 定 し て 下 さ
い。

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対 象 と なる 部 品
データの
[吸・装着 真空セ
ン サ ー チ ェ ッ ク ]
を 「 通 常 チ ェ ッ
ク」、もしくは 「特
殊チェック」 に設
定して下さい。
(⊿01 追加)
「Ea7995:部品吸
着エラー」発生後
に廃棄 動作 を行
う場合は、
[ マ シ ン 設 定 ] –
[機械座標] – [位
置座標] – [ヘッド
毎吸着エラー後、
廃棄] を 「する」
に 設 定 し て 下 さ
い。