TM3891.1僿僢僪媧拝枅晧埑僠僃僢僋.pdf - 第8页

   IM          8/11  3.5 .4 3.5 .4 3.5 .4 3.5 .4    ロッ ト ロッ ト ロッ ト ロッ ト履 歴 履歴 履歴 履歴     ( ( ( (⊿ ⊿ ⊿ ⊿ 01  01  01  01  追 加 追加 追加 追加 ) ) ) )    Ea7 992、Ea 7994、Ea7 99…

100%1 / 11
 IM 
 
7/11
3.5.2
3.5.23.5.2
3.5.2
生産履歴
生産履歴産履
生産履歴
Ea7992、Ea7994(⊿01 追加)、Ea7995(⊿01 追加) のいずれかが発生した場合、吸着エラーが発生し
たと判断します。
生産履歴の 「吸着エラー回数」 をカウントアップしま。
3.5.3
3.5.33.5.3
3.5.3
基板別履歴
基板別履歴基板別履歴
基板別履歴
(
((
(⊿
01
0101
01 追加
追加追加
追加)
))
)
Ea7992、Ea7994、Ea7995 のいずれかが発生した場合、吸着エラーが発生したと判断します。
基板別履歴の 総部品消費数」 と 総吸着エラー回数」 をカウントアップします。
 IM 
 
8/11
3.5.4
3.5.43.5.4
3.5.4
ロッ
ロッロッ
ロット履
履歴履歴
履歴
(
((
(⊿
01
0101
01
追加追加
追加)
))
)
Ea7992、Ea7994、Ea7995 のいずれかが発生した場合、吸着エラーが発生したと判断します。
ロット履歴の「部品消費数」と「吸着エラー回数」をカウントアップします。
3.5.5
3.5.53.5.5
3.5.5
ヘッド
ヘッドヘッド
ヘッド履歴
履歴履歴
履歴
Ea7992、Ea7994(⊿01 追加)、Ea7995(⊿01 追加) のいずれかが発生した場合、吸着エラーが発生し
たと判断します。
ヘッド履歴の 吸着回数」、「吸着エラー回数」 をカウントアップします。
また、ヘッド下降動作を行っているので、ヘッド履歴の 「下降回数」 をカウントアップしす。
3.5.6
3.5.63.5.6
3.5.6
ノズル
ノズルズル
ノズル履歴
履歴履歴
履歴
Ea7992、Ea7994(⊿01 追加)、Ea7995(⊿01 追加) のいずれかが発生した場合、吸着エラーが発生し
たと判断します。
ノズル履歴の 「吸着回数」、「吸着エラー回数」 をカウントアップします。
 IM 
 
9/11
3.5.7
3.5.73.5.7
3.5.7
フィーダー
フィーダーフィーダー
フィーダー
履歴履歴
履歴
Ea7992 が発生した場合、電動駆動フィーダーの送り動作を抑制する機能が動作するため、フィー
ー履歴の「送り回数」(⊿01 削除)、「吸着エラー回数」 カウントアップしません。
(⊿01 追加) Ea7994 が発生した場合、エラーメッセージ内でフィーダーを手動で巻き戻すよう指示し
ているため、「送り回数」、「吸着エラー回数」 はカウントアップしません。
(⊿01 加) Ea7995 が発生し場合、フィーダの送り動作を制しないめ、電動駆動フィー
ー、エアフィーダのいずれの場合も 送り回数」、「吸着エラー回数」 はカウントアップします。
3.5.8
3.5.83.5.8
3.5.8
部品履歴
部品履歴品履
部品履歴
Ea7992、 Ea7994(01 ) が発生し、フの送抑制機能が動
作するため、部品履歴の 消費数」 カウントアップしません。
(⊿01 追加) 「消数」 をカウンいな、部なさ、「品な
数」 もカウントアップしません。
また、「吸着エラー回数」もカウントアップしません。(ここでの吸着エラー回数は部品消費数に対する
エラー回数を表しているめ)
(⊿01 追加)Ea7995 が発生した場合はフィーダーの送り動作を抑制しないため、「消費数」、「部品な
しエラー回数」、「吸着エラー回数」 をカウントアップします。