TK55253.僼傿乕僟乕儊儞僥僫儞僗捠抦.pdf - 第11页

ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌 SMT 統括部㻌 商品開発部㻌 MDOC-SOFT50282 11/ 20 3 3 3 3 . . . .7 㻌 7㻌 7㻌 7㻌 生産 生産 生産 生産 モニタの 表示 モニタの表示 モニタの表示 モニタの表示 㻌 [モニタ]–[ 生産]画面で、各種しきい値が「停 止」しきい値に達しているフィーダーを赤色表示しま す。㻌 表示対象はマ シンに取 り付けられて いて生産に使用 するフィーダー…

100%1 / 20
ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌
SMT 統括部㻌 商品開発部㻌
MDOC-SOFT50282
10/20
3
33
3.
..
.6
66
6フィーダー
フィーダーフィーダー
フィーダーID
IDID
ID歴画面の表
履歴画面の表履歴画面の表
履歴画面の表
[履歴2]–[フィーダーID]画面(「ユザー」タブと「メンテナンス」タブ)で、しきい値に達しているフ
ィーダーを色分けで表示します。㻌
通知動回数」「通補正量X」「通知量Y」「通知吸着エラ」「通知ープガイドメン
テナンス後駆動回数」
▲3
に達しているフィーダーを黄色表示します。㻌
停止動回数」「停補正量X」「停止量Y」「停止吸着エラ」「停止ープガイドメン
テナンス後駆動回数」
▲3
に達しているフィーダーを赤色表示します。㻌
表示対象はマシンに取り付けられているフィーダーのみです。㻌
[メンテナンス通知]ボタンを解除(凸)することで、フィーダーメンテナンス通知メッセジの表示を一
時的に抑制することが可能です。フィーダーメンテナンス停止エラーは一時抑制できません。
※㻌 吸着エラー率は 「メンテナンス」タブに限定した対応です。㻌
3.7㻌[履歴 2]–[フィーダーID]画面㻌
なお、「調整後駆動回数」、「積算駆動回数」、「フィーダーマックス補正量」及び「テーガイド
ンテナンス後駆動回数」
▲3
の値は、「ユーザー」タブや「メンテナンス」タブの[リセット]ボタンを押し
ても初期化されません。
ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌
SMT 統括部㻌 商品開発部㻌
MDOC-SOFT50282
11/20
3
33
3.
..
.7
7㻌7㻌
7㻌 生産
生産生産
生産モニタの表示
モニタの表示モニタの表示
モニタの表示
[モニタ]–[生産]画面で、各種しきい値が「停止」しきい値に達しているフィーダーを赤色表示しま
す。㻌
表示対象はマシンに取り付けられていて生産に使用するフィーダーのみです。㻌
メンテナンス停止の機能はマシン設定で有効にすることができます(4.2マシン設定参照)。初期
定では、メンテナンス停止機能は無効に設定されています。また、「停止」しきい値に達しているフ
ィーダーが存在している場合、自動運転を開始することができません。
▲1
対象フィーダーを、調整済みのフィーダーに交換するか、SS吸着位置調整ステーションで調整して
ください。㻌
3.8㻌[モニタ]–[生産]画面㻌
ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌
SMT 統括部㻌 商品開発部㻌
MDOC-SOFT50282
12/20
4.
4.4.
4. 設定
設定設定
設定
4
44
4.
..
.1
11
1 アプリケーション設定
アプリケーション設定アプリケーション設定
アプリケーション設定
本機能を有効にするには、[アプリケーション設定]–[履歴]–[履歴2]–[ID履歴定]から「ID
管理設定」画面を開き、「フィーダーメンテナンス通知㻌 設定」のチェックを付けてください。
チェックが付いていない場合、本機能は全て無効になります。
4.1㻌 アプリケーション設定画面の「履歴」タブ㻌