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ヤマハ発動機株式会社㻌 ロボティクス事業部㻌 SMT 統括部㻌 商品開発部㻌 MDOC-SOFT50282 12/ 20 4. 4. 4. 4. 設定 設定 設定 設定 㻌 4 4 4 4 . . . .1 1 1 1 㻌 㻌 アプリ ケーション 設定 アプリケーシ ョン設定 アプリケーシ ョン設定 アプリケーシ ョン設定 㻌 本機 能を 有効 にす るに は、 [アプ リケー ション 設定 ]–[ 履歴 ]–[履 歴2]–[ID履歴 …

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7㻌7㻌
7㻌 生産
生産生産
生産モニタの表示
モニタの表示モニタの表示
モニタの表示㻌
[モニタ]–[生産]画面で、各種しきい値が「停止」しきい値に達しているフィーダーを赤色表示しま
す。㻌
表示対象はマシンに取り付けられていて生産に使用するフィーダーのみです。㻌
メンテナンス停止の機能はマシン設定で有効にすることができます(4.2マシン設定参照)。初期設
定では、メンテナンス停止機能は無効に設定されています。また、「停止」しきい値に達しているフ
ィーダーが存在している場合、自動運転を開始することができません。
▲1
対象フィーダーを、調整済みのフィーダーに交換するか、SS吸着位置調整ステーションで調整して
ください。㻌
図 3.8㻌[モニタ]–[生産]画面㻌

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4. 設定
設定設定
設定㻌
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1㻌㻌 アプリケーション設定
アプリケーション設定アプリケーション設定
アプリケーション設定㻌
本機能を有効にするには、[アプリケーション設定]–[履歴]–[履歴2]–[ID履歴設定]から「ID履歴
管理設定」画面を開き、「フィーダーメンテナンス通知㻌 設定」のチェックを付けてください。㻌
チェックが付いていない場合、本機能は全て無効になります。㻌
図 4.1㻌 アプリケーション設定画面の「履歴」タブ㻌

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図 4.2㻌 「履歴 2 設定」画面及び「ID 履歴管理設定」画面㻌
※吸着エラー率によるメンテナンス通知を利用する場合は、[サーバーパス]の入力を推奨しま
す。[サーバーパス]を入力することで、フィーダーIDごとに個別履歴ファイルが保存され、電源
OFF/ONの情報引継ぎ、他設備間の情報共有が可能になります。