TM3214.僲僘儖僶僼傿儞僌堎忢専弌婡擻愢柧彂.pdf - 第12页

      I M       MD OC-SOFT50121  12/19  5. 5. 5. 5.     附 録 附録 附録 附録  (  (  (  ( 技術資 料 技術資 料 技術資 料 技術資 料) ) ) )    5.1 5.1 5.1 5.1    ノズルバフィン グ ノズルバフィン グ ノズルバフィン グ…

100%1 / 19
 IM 
 
MDOC-SOFT50121
11/19
4.
4.4.
4.
限事項
制限事項制限事項
制限事項
・本機能は、ノズル清掃ブローユニットを搭載したマシンでのみ実行することができます。
・シャフバフィン構をたなヘッ、本機能ノズのバング態をェックすること
ができます。
 IM 
 
MDOC-SOFT50121
12/19
5.
5.5.
5.
附録附録
附録 (
( (
(技術資
技術資技術資
技術資料)
))
)
5.1
5.15.1
5.1
ノズルバフィン
ノズルバフィンノズルバフィン
ノズルバフィン異常検出機能
異常検出機能異常検出機能
異常検出機能
の有効
有効有効
有効
無効
無効無効
無効
ノズルバフィング常検出機能は、「ノズルフィングチックファイル」(NozzleBuffingCheck.STS)を使
用しており、このファイルが存在しないと動作することができません。
ノズルバフィングチェックファイルは、以下のタイミングで読み込みを行っています。
・マシン起動時
・基板データ読み込み時
通常、ズルバフィングチェックファイルは、インストル時に導入れますが、何らかの原因でインスト
ールできなかっ場合や、操作ミス等で削除してしまった場合は、ファル読み込み時に以下のエラー
を表示します。
また、このきマシンの起動や基の読み込みは成功しますの、生産や基板データの編集どは行
うことはできますが、ノズルバフィング異常検出機能を使用することはできません。
本メッセージが表示された場合、以下の対処を行ってください。
・インストール直後このメッセー表示された場合アプリケショソフト再インストールを行
ってください。
・イ起動題なが、そ使用てこ
示された場合は、システムバックアップの復元を行ってください。
 IM 
 
MDOC-SOFT50121
13/19
5.2
5.25.2
5.2
ノズルバフィン
ノズルバフィンノズルバフィン
ノズルバフィン異常検出機能
異常検出機能異常検出機能
異常検出機能
の詳細設定
詳細設定詳細設定
詳細設定
①測定位置 X、測定位置 Y、測定高さ(mm)
ノズルバフィング異常検出を実行するノズル清掃ブローユニットの XYZ 座標を、全ての実装テーブル
に対して設定します。
ブロー穴を避け、ブローステーョンノズル認セサが感知しない平面となている場所の座標を
設定してください。
これらの値、工出荷時に設定されるため変更要はあせんが、バージョンアップによ
本機能を導入る場や、ズル清掃ブローユットの位を変更したなどに設定する必要が
あります。
なお
なおなお
なお
、0
00
0
設定
設定設定
設定し
したした
した
場合場合
場合
値未設
値未設定値未設定
値未設定
判断
判断判断
判断
し、
本機能
本機能本機能
本機能
使用
使用使用
使用することができませ
することができませすることができませ
することができません。
※ 測定位置 X、測定位置 Y、測定高さ(mm)が未設定(いずれかのヘッド 0.00)の場合、以下のエラー
が表示されます。