TM3214.僲僘儖僶僼傿儞僌堎忢専弌婡擻愢柧彂.pdf - 第3页
I M MD OC-SOFT50121 3/19 3. 3. 3. 3. 基 本動作 基本 動作 基本 動作 基本 動作 3.1 3.1 3.1 3.1 マシ ン マシン マシン マシン 設定 設定 設定 設定 ①ノズルバフ ィング異常検 出機能を有 効にする には、…

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1.
1.1.
1.
はじめに
はじめにはじめに
はじめに
この機能の対象機種、対象バージョンは以下の通りです。
表
表表
表
1
11
1.
..
.1
11
1
対象機種
対象機種対象機種
対象機種と
とと
と対象
対象対象
対象バージョン
バージョンバージョン
バージョン
項目名 対象 備考
対象機種 YS12 シリーズマウンタ、YG12 シリーズマウンタ
YS24 シリーズマウンタ、YS24X シリーズマウンタ
対象バージョン V3.26STDR1.000 以降
2.
2.2.
2.
動作概要
動作概要動作概要
動作概要
本機能は、ノズルのバフィング機構を常時チェックする機能です。
このチェックを行うことで、ノズルのバフィングが固着してしまうのを防ぎます。
これにより、次のような異常を検出できます。
バフィングが固着し、ノズル長さが短くなっている
伸びたままバフィングが完全固着している
バフィング動作するが引っかかりがある
バフィングした後そのまま戻らなくなり、ノズル長さが短くなる
これらの異常があるノズルを使用すると、部品の吸着失敗、実装不良などの恐れがありますので、異
常を検出次第、ノズルのメンテナンスや、ノズルの交換をお勧めします。

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3.
3.3.
3.
基本動作
基本動作基本動作
基本動作
3.1
3.13.1
3.1
マシン
マシンマシン
マシン設定
設定設定
設定
①ノズルバフィング異常検出機能を有効にするには、[設定]–[スペック情報]–[バフィング異常検出ス
ペック]で、[バフィング異常検出]を[使用する]に設定します。
図
図図
図
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33
3.
..
.1
11
1.1
.1.1
.1 マシン
マシンマシン
マシン設定
設定設定
設定
3.2
3.23.2
3.2
ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング設定
設定設定
設定
本機能は、バフィング付きノズルのみが対象になります。
バフィングの有無は [設定]–[スペック情報]–[搭載ノズルスペック]–[ノズルデータ] で確認できます。
(図 3.2 参照)
図
図図
図
3
33
3.
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.2
22
2 ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング設定
設定設定
設定

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3.3
3.33.3
3.3
機能
機能機能
機能を
をを
を実行
実行実行
実行する
するする
する
① 機能を実行するには、[装置]–[ヘッド]–[バフィング異常検出] ボタンをクリックします。(図 3.3.1 参
照)。
※ [設定]-[マシン情報]-[工場設定]で、[ノズルステーション] が [なし] の場合は、基板データの読
み込み後のみ、[バフィング異常検出] ボタンが有効になります。
図
図図
図
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33
3.
..
.3.1
3.13.1
3.1 バフィング
バフィングバフィング
バフィング異常検出
異常検出異常検出
異常検出ボタン
ボタンボタン
ボタン
② [バフィング異常検出] ボタンをクリックすると、[ノズルバフィング異常検出] 画面が開きます。
(3.3.3 参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.3.3
3.33.3
3.3 ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング異常検出画面
異常検出画面異常検出画面
異常検出画面