TM3214.僲僘儖僶僼傿儞僌堎忢専弌婡擻愢柧彂.pdf - 第5页
I M MD OC-SOFT50121 5/19 ③ ノズル バフィン グチェック範囲の設 定 ・ ・ ・ ・ 全 全 全 全て て て て 実 行 実行 実行 実行 ノズルステーション が有効な マシ ンのみ選択可能です。 マシ ン に装 着可 能な 全 てのノ ズルを対 象に 、[ 設定 ]-[マシ ン…

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3.3
3.33.3
3.3
機能
機能機能
機能を
をを
を実行
実行実行
実行する
するする
する
① 機能を実行するには、[装置]–[ヘッド]–[バフィング異常検出] ボタンをクリックします。(図 3.3.1 参
照)。
※ [設定]-[マシン情報]-[工場設定]で、[ノズルステーション] が [なし] の場合は、基板データの読
み込み後のみ、[バフィング異常検出] ボタンが有効になります。
図
図図
図
3
33
3.
..
.3.1
3.13.1
3.1 バフィング
バフィングバフィング
バフィング異常検出
異常検出異常検出
異常検出ボタン
ボタンボタン
ボタン
② [バフィング異常検出] ボタンをクリックすると、[ノズルバフィング異常検出] 画面が開きます。
(3.3.3 参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.3.3
3.33.3
3.3 ノズルバフィング
ノズルバフィングノズルバフィング
ノズルバフィング異常検出画面
異常検出画面異常検出画面
異常検出画面

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③ ノズルバフィングチェック範囲の設定
・
・・
・全
全全
全て
てて
て実行
実行実行
実行
ノズルステーションが有効なマシンのみ選択可能です。
マシンに装着可能な全てのノズルを対象に、[設定]-[マシンデータ]-[ヘッド]-[ヘッドオフセット]の
[ヘッド種類]で、[自動ノズル交換]に設定しているヘッドのみを実行します。
・
・・
・選択
選択選択
選択して
してして
して実行
実行実行
実行
常に選択可能です。
[チェック対象] 列にチェックを入れてノズルを選択すると、選択したノズルを対象として実行します。
(チェック状態は記憶されません)
ノズルステーションが無効なマシンの場合、1 つのヘッドに対して 1 つだけノズルを選択することが
でき、選択したノズルが装着されている前提で動作します。
固定ノズルの場合、 [設定]–[マシンデータ]–[ヘッド]–[ヘッドオフセット]–[ノズルタイプ] で設
定したノズルのみノズルバフィング異常検出を実行できます。
設定したノズル以外はチェックを入れても実行しません。
・
・・
・基板
基板基板
基板データ
データデータ
データ使用
使用使用
使用ノズル
ノズルノズル
ノズルを
をを
を実行
実行実行
実行
ノズルステーションが無効なマシンのみ選択可能です。
読み込み中の基板データで使用しているノズルを対象として実行します。
※[ヘッド種類] に応じたノズルバフィングチェックの実行可否の詳細は、次項に示します。
④ 実行するノズルを選択し、 [OK] ボタンをクリックすると、ノズルバフィングチェック実行確認ダイア
ログを表示します。(図 3. 参照)
図
図図
図
3
33
3.
..
.3.4
3.43.4
3.4 ノズルバフィングチェック
ノズルバフィングチェックノズルバフィングチェック
ノズルバフィングチェック実行確認
実行確認実行確認
実行確認
[はい] をクリックすると、選択したノズルのバフィングチェックを実行します。

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※ [設定]-[マシンデータ]-[ヘッド]-[ヘッドオフセット]の[ヘッド種類]によるノズル
バフィングチェックの実行可否は以下表の通りです。
■ノズルステーションあり(*1)
ヘッドの種類
なし
手動ノズル交換 自動ノズル交換
固定ノズル
ディスペンスノズル
全て実行 × × ○ × ×
選択して実行 × ○ ○ ○ ×
■ノズルステーションなし(*2)
ヘッドの種類
なし
手動ノズル交換 自動ノズル交換
固定ノズル
ディスペンスノズル
基板データ使用
ノズルを実行
× ○ × ○ ×
選択して実行 × ○ × ○ ×
(*1)ノズルステーションありとは、[設定]-[マシン情報]-[工場設定] の [ノズルステーション] に「あ
り」または、「A テーブルあり」、「B テーブルあり」、「両テーブルあり」のいずれかが設定されている状態
を示します。
(*2)ノズルステーションなしとは、[設定]-[マシン情報]- [工場設定] の [ノズルステーション] に「な
し」が設定されている状態を示します。