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   ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ  MDOC-SOFT50177 7/27  8mm フィーダー用マー ク DB 番号 1-3 フィ ーダ ーマック スに 使用するマ ーク データ番 号 を 入 力 し ま す 。 デ ー タ ベ ー ス に 登 録 さ れ ている 8mm フィーダー用マークデ ー タ番 号を入力してください。 1, 2,3 の順番でフィ ーダーマックスの…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50177
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3.
本機能を使用するための設定は以下の通りです。
3.1.
[マシン設定] - [設定] - [マシンデータ] - [精度パラメータ] - [吸着マックス]において、次の各項目を設
定してください。
3.1 工場設定画面
< 共通設定項目 >
項目名 内容 設定範囲 初期値
X(mm)
Y(mm)
クスしたい部入力
す。力し
品サイズに対して吸着マックを実行します。
000.000–
999.999(mm)
X 0.700(mm)
Y 1.400(mm)
X(mm)
Y(mm)
同時吸着を行う部品サイズの下限X(Y)
指定します。
設定値未満のサイ部品は時吸着を
いません。
000.000–
999.999(mm)
X 0.25(mm)
Y 0.45(mm)
< フィーダーマックス設定項目 >
項目名 内容 設定範囲 初期値
フィーダーマックス フィダークス能の/効を
ます。
ON – 有効, OFF – 無効
ON/OFF ON
共通設定項目
[フィーダーマックス]設定項目
[ノズルマックス]定項目を切り替え
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8mm フィーダー用マー
DB 番号 1-3
フィーダーマックスに使用するマークデータ番
ている 8mm フィーダー用マークデタ番
号を入力してください。1,2,3 の順番でフィ
ーダーマックスの実行に使用されます。
未設定の場合は、”0”を入力てください。
0 - 300 0
4mm フィーダー用マー
DB 番号
使
ータ番号を入力します。データベースに
録されている 4mm フィダー用マークデ
ータ番号を入力してください。
未設定の場合は、”0”を入力してください。
0 - 300 0
エラー停止
ーであった場合、マシン動作を停止させ、エラ
ーメッセージを表示するかを選択します。
する 有効, しない 無効
する/しない しない
補正量上限値 X(mm)
補正量上限値 Y(mm)
値の
設定しますこで入力された値よりも大き
補正値であった場合は、フィーダーマックス
よる補正を行わず、自動座標で吸着を行い
す。
000.000–
999.999(mm)
X - 0.3(mm)
Y - 0.3(mm)
取得間隔 () フィーダーマックスを周期的に実行する、
時間間隔を設定します。’0’を入力した場合
は、時間間隔によるフィーダーマックス
実行は行いません。
0 - 480 0 ()
< ノズルマックス設定項目 >
項目名 内容 設定範囲 初期値
ノズルマックス
ノズルマックスの有効/無効を選択します。
ON – 有効, OFF – 無効
ON/OFF ON
エラー停止 ノズルマックス結果がエラーであった場合、マ
シン動作を停止させ、エラーメッセージを表
するかを選択します。
する 有効, しない 無効
する/しない しない
基板読み込み時再実行 込みノズルマ実行
するかを選択します。
する 有効, しない 無効
する/しない する
吸着エラー時再実行 、ノ
するかを選択します。
する 有効, しない 無効
する/しない しない
非常停止時再実行
ノズステ
る場は、停止加え、ステー
す。
する/しない しない
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する 有効, しない 無効
補正量上限値 X(mm)
補正量上限値 Y(mm)
ノズルマスにける値の限を設定
します。ここで力された値よりも大きい補正
値であった場合は、ノズルマックスによる補正
を行いません。
000.000–
999.999(mm)
0.15(mm)
ノズルタイプとデータベース番号の設定は以下の画面で行います
3.2 ノズルタイプの選択とデータベース番号設定画面
3.2.
フィーダーマックスを使用する場合は[部品] - [吸着] - [フィーダー位置計算][自動]にしてください。
[ティーチ], [相対ティーチ]では動作しません。
ノズルマックスについては[ティー], [相対ティーチ]でも動作します。
3.3 [部品] - [吸着]画面
ベース番号を入力する。