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 ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ  MDOC-SOFT50282  15/19  フィ ーダ ー マ ック ス 補 正 量 フィ ーダー マッ クス 補正量に よるメ ン テナン ス通知機 能を使 用し た い時は、この設定を有効にします。 OFF … 無効  ON  … 有効  なお、初期状態では「OFF」に設定されています。 吸着エラー率 吸 着 エラ…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50282
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メッセージの表示タイミングを変更する場合などは、[マシン設定]–[スペック情報]-[メンテナ
ススペック]–[フィーダー]を開き、以下の設定を行ってください。
4.3[マシン設定]–[スペック情報]-[メンテナンススペック]–[フィーダー]画面
4.1[マシン設定]–[スペック情報]-[メンテナンススペック]–[フィーダー]画面 設定項目
通知タイミング ンテ通知ッセ停止ラー表示するミン
しまのタ。各タイミン
グの詳細は表 4.2 参照してください。
チェックが 1 も付いていない場合は、メッセージは表示されませ
ん。
、初ではーダ着脱」のにチ付い
ます。
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マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50282
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フィーダック
量
フィーダーマックス補正量によるメテナンス通知機能を使用し
い時は、この設定を有効にします。
OFF … 無効
ON … 有効
なお、初期状態では「OFF」に設定されています。
吸着エラー率 エラによるメンテ能を使
の設定を有効にします。
OFF … 無効
ON … 有効
なお、初期状態では「OFF」に設定されています。
最低サンプル送り回数 吸着ラー率によるンテナン通知機能使用する合、設
可能になます。吸着ラー率の出に、送回数の最低ンプ
ル数を設定します。
入力可能範囲は、10 ~ 10000 回です。
なお、初期状態では「100」に設定されています。
メンテナンス停止 停止い値達し合にンを停止たい、こ
を有効にします。
OFF … 無効
ON … 有効
なお、初期状態では「OFF」に設定されています。
通知駆動回数(万回)
停止駆動回数(万回)
通知または停止を行う駆動回数をテープ種類毎に設定します。
「フィーダーグループ」(「SS タイプ」または「ZS イプ」)を切り替え
ることにより、SS フィーダーと ZS フィーダーで異なる駆動回数を設
定できます。
初期値には推奨値(表 4.3 参照)が設定されていますので、通常
はそのまま使用してください。
入力可能範囲は、0 65535(万回) です。「0」を設定した場合、
そのテープ種類についての通知及び停止は無効になります。
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マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50282
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通知補正量 X(mm)
通知補正量 Y(mm)
停止補正量 X(mm)
停止補正量 Y(mm)
また行うーマープ
に設定します。設定可能なテープ種類は 8mm フィーダーと 4mm
フィーダーのみです。
「フィーダーグループ」(「SS タイプ」または「ZS イプ」)を切り替え
ることにより、SS フィーダーと ZS フィーダーで異なる補正量を設定
できます。
初期値には推奨値(表 4.3 参照)が設定されていますので、通常
はそのまま使用してください。
入力可能範囲は、0.000 ~ 999.999(mm) です。「0.000」を設定し
た場プ種び停効に
ます。
通知吸着エラー率(%)
停止吸着エラー率(%)
す。
「フィーダーグループ」(「SS タイプ」または「ZS イプ」)を切り替え
ることにより、SS フィーダーと ZS フィーダーで異なる吸着エラー率
を設定できます。
初期値には推奨値(表 4.3 参照)が設定されていますので、通常
はそのまま使用してください。
入力可能範囲は、0.00 100.00 (%) 。「0.00」を設定した場
合、そのテープ種類についての通知及び停止は無効になります。