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 ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ  MDOC-SOFT50389   12/17  [ 負 圧ばら つき 閾値 ]- 前後負圧差 1 ~ 30 5 測定開始 前の負圧値と 測定終了 後の負圧 値 の差が本 設定以上であ れば、エ ラーにな り ます。 [ 開 始 位 置 オ フ セ ッ ト ]- 検索測定 0.0 ~ 30.0 5.0 検索測定を開始する、プレート高さ Z か…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50389
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ガイド認識マーク番
0300 280 フィーダーガイド判別認識で使用するマ
クデータの番号を入力します。データベ
スの番号を入力してください。
[SS ガイ種類] 金属また
に設いる “0” して
ださい。
測定結果オフセット
(mm)
-1.01.0 0.1 測定結果に加えるオフセット値を入力しま
す。
[測定結果範囲]-
下限値(-)(mm)
上限値(+)(mm)
:-5.00.0
:0.05.0
-1.5
1.0
測定結果異常エラーの閾値を入力します
測定結果がこの上限・下限を超えた場合
エラーになります。
[8mm 金属ガイド]-
測定箇所 X(mm)
測定箇所 Y(mm)
X:-5.05.0
Y:-30.030.0
X: 0.0
Y: -5.0
8mm ダーの金イドおけ
定位置を入力します。吸着座標からのオ
セット値を入力します。
[8mm 金属ガイド]
ガイド厚み(mm)
0.03.0 1.0 8mm 4mm フィーダーにおける金属ガイ
ドの厚み幅を入力します。
[4mm 金属ガイド]-
測定箇所 X(mm)
測定箇所 Y(mm)
X:-5.05.0
Y:-30.030.0
X: 0.0
Y: -3.5
4mm ダーの金イドおけ
定位置を入力します。吸着座標からのオ
セット値を入力します。
[8mm 樹脂ガイド]-
測定箇所 X(mm)
測定箇所 Y(mm)
X:-5.05.0
Y:-30.030.0
X: -3.5
Y: -5.0
8mm ダーの樹イドおけ
定位置を入力します。吸着座標からのオ
セット値を入力します。
[8mm 樹脂ガイド]
ガイド厚み(mm)
0.03.0 1.8 8mm ダー脂ガ厚み
入力します。
[ガイド認識位置]-
測定箇所 X(mm)
測定箇所 Y(mm)
X:-5.05.0
Y:-30.030.0
X: 0.0
Y: 21.0
ガイド認識位置を入力します。吸着座標
らのオフセット値を入力します。
[圧ばらつき閾値]-
開放時負圧
130 2 開放時負圧測定でのばらつき結果が、本
定を越えた場合に、次の測定フェーズに
行します。
[圧ばらつき閾値]-
密閉時負圧
130 3 密閉時負圧測定でのばらつき結果が、本
定を越えた場合に、次の測定フェーズに
行します。
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[圧ばらつき閾値]-
前後負圧差
130 5 測定開始前の負圧値と測定終了後の負圧
の差が本設定以上であれば、エラーにな
ます。
[
]-検索測定
0.030.0 5.0
検索測定を開始する、プレート高さ Z から
のオフセット値を入力します。
[
]-検索測定
0.010.0 0.5
検索測定を終了する、プレート高さ Z から
のオフセットを入力します。
[
]-詳細設定
0.010.0 1.0 詳細下降を終了する、検索下降終了時点か
らのオフセット値を入力します。
[定ステップ]-
細設定
0.01.0 0.03
す。
[定ステップ]-
昇測定
0.01.0 0.01
す。
戻し量(mm) 0.01.0 0.05 検索測定終了後にヘッドを上方向に戻す
フセット量を入力します。
測定するノズルタイプは以下のチェックボックスに、チェックを入れてください。
チェックをつけたノズルは測定に使用されます。
ヘッドバリエーション対応マシンでは、1 台のマシンに複数のノズルグループが選択可能で
す。その場合、ノズルグループ毎に使用ノズルのチェック設定が必要です。コンボボック
スからノズルグループを選択してください。
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マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50389
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< 注意 >
樹脂製のテープガイドを使用している場合、303 ノズル、314 ノズル、603 ノズル、503
ズル、514 ノズルは測定に使用できません。
部品報引ぎファイルは初期状態 “D:¥Machine¥Status¥PartsTakeOver¥” に保
存されます。保存先をサーバーに変更することにより、マシン間で部品情報結果を引き継
ぐことができるようになります。
部品情報引き継ぎファイルの保存先を変更したい場合は、 [アプリケーション設定] [モニ
] – [部品情報引き継ぎ] ボタンから [部品情報引き継ぎ設定] 画面を開き、「サーバーパス」
に保存先パスを設定してください。
< 注意 >
指定したフォルダにあるファイルは自動的に削除されることがありますので、部品情報引
き継ぎファイル("Feeder_*.sts")以外には置かないでください。
4.2 「部品情報引き継ぎ設定」画面