ReleaseNote_ALL_for_V30VGOSALL.pdf - 第33页

YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2011/2/1 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 N o No…

100%1 / 151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.10 1.000 TM1609
TM1609TM1609
TM1609 2
22
2
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
YS100,YS12,
YG12,
YS12P,
YS12F,
YG12F,YS24
ノズルタイプ
311ノズルの改良に伴い、ノズル先端形状の異なる旧ノズルと新ノズルの混在を可能とす
る機能を追加しました。
対応しました。
3.10 1.000 TM1714
TM1714TM1714
TM1714 3
33
3
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
YS24 特注
ハード特注の「マトリックスプレート」が使用できるよう、機能追加しました。 対応しました。
3.10 1.000
TP1145
TP1145TP1145
TP1145
TP1159
TP1159TP1159
TP1159
TP1172
TP1172TP1172
TP1172
UD1378
UD1378UD1378
UD1378
UD1379
UD1379UD1379
UD1379
UD1380
UD1380UD1380
UD1380
UD1388
UD1388UD1388
UD1388
UD1389
UD1389UD1389
UD1389
UD1393
UD1393UD1393
UD1393
UD1395
UD1395UD1395
UD1395
4
44
4
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
マウンタ,基
板エクスプ
ローラ,フィー
ダービューワ,
基板エディタ
データベース
部品データベース重複チェック機能を追加しました。
従来、部品データベースは部品名やコメントの重複データを許可してきましたが、編集時
の間違いや、意図しないマッチングの原因となるため、重複データのチェック、排除を促す
機能を追加しました。
対応しました。
3.10 1.000 TM1467
TM1467TM1467
TM1467 5
55
5
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
印刷機 PSC
PSC(PrintStabilityControl)機能を追加しました。
この機能は、マスク上のはんだローリング幅の変化量を1mm以内に保つよう、はんだ
ローリング幅の測定、はんだの自動供給を行い、基板への印刷品質を向上させる機能で
す。
対応しました。
3.10 1.000 TT4471
TT4471TT4471
TT4471 6
66
6 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ GUI
[エディタ]-[メニュー]-[ツール]-[データベースサポート]選択時に、本来不要な[デー
タベースマッチング]メニューが表示し、実行できる不具合がありました。
意図しないデータベースマッチングにより、基板データが変更される場合があります。
修正しました。
3.10 1.000 TT3978
TT3978TT3978
TT3978 7
77
7 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 補助編集
以下の手順を実行した場合、部品データ内のボール情報部分([部品]-[形状]のボール
部品情報等)のみデータが破壊される不具合がありました。
1.部品情報の[部品]-[基本]-[補正グループ]が「ボール部品」のグリッドより上の行
を選択
2.[部品]-[補助編集]-[行編集]配下の、以下の何れかのボタンをクリック
1)[挿入]
2)[挿入貼付]
3)[行削除]
4)[切り取り]
3.上記1以降のボール情報部分のみ破壊
修正しました。
3.10 1.000 TT4428
TT4428TT4428
TT4428 8
88
8 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 補助編集
以下の手順を実行した場合、[認識タイプ]が「パターン」のマークデータのみ破壊される
不具合がありました。
1.マーク情報の[マーク]-[認識]-[認識タイプ]が「パターン」のグリッドより上の行を選
2.[マーク]-[補助編集]-[行編集]配下の、以下の何れかのボタンをクリック
1)[挿入]
2)[挿入貼付]
3)[行削除]
4)[切り取り]
3.上記1以降の、[認識タイプ]が「パターン」のマークデータが破壊
修正しました。
3.10 1.000 TT4419
TT4419TT4419
TT4419 9
99
9 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS100,YS88 トレイ
以下の手順を実行した場合、dYTFのパレットが干渉し、ステージが壊れる不具合があり
ました。
1.格納されているパレットと引き出し中のパレットとが干渉する位置へ、引き出し中のパ
レットを移動
2.[装置]-[外部トレイ]-[表示2]-[パレットとび出し]センサーが未検知
3.[装置]-[外部トレイ]-[軸移動]でDZ軸を移動
「Ea29149:外部ト
レイチェンジャー
軸移動エラー」を
表示し、DZ軸移
動できないように
修正しました。
3.10 1.000 TT4485
TT4485TT4485
TT4485 10
1010
10 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 印刷機 印刷
以下の手順を実行した場合に、印刷位置が50mm程ずれる不具合がありました。
1.マーク認識が終了
2.版合わせ位置移動完了前に[非常停止]ボタンを押下
3.非常停止解除後、オペレーションパネルの[RESET]を行わず、[START]ボタンを押下
修正しました。
3.10 1.000 TT4605
TT4605TT4605
TT4605 11
1111
11 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 印刷機 搬送
以下の条件を全て満たした場合、搬入した基板をそのまま搬出する不具合がありました。
1.印刷済み基板が出口位置に到着
2.上記1と同時に基板搬入が発生
修正しました。
3.10 1.000 TT4440
TT4440TT4440
TT4440 12
1212
12 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 最適化 最適
以下の手順を実行した場合、最適化アプリケーションが異常終了する不具合がありまし
た。
1.[最適化の設定]–[基本条件]-[実行オプション]-[パレット番号自動決定を実行する]
チェックボックスが「オン」
2.複数の基板データに、同名のトレイ部品が存在するデータに対し、順次最適化を実行
修正しました。
MDOC-VG30-00001 32/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.10 1.000 TT4477
TT4477TT4477
TT4477 13
1313
13 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合
全マウンタ,
基板エディタ
データベース
以下の手順を実行した場合、指定と異なるデータベース部品を使用する不具合がありまし
た。
この不具合により、誤実装が発生する場合があります。
1.[データベース番号]が未登録の部品データの次に、登録済みの部品データが存在する
場合
例:[部品]-[No.]-[1]の部品は、未登録の[データベース番号]
[部品]-[No.]-[2]の部品は、登録されている[データベース番号]
2.[メニュー]-[ツール]-[データベースサポート]-[データベース情報全逆セット]を選択
3.以下の何れかを実行
1)[基板エディタ]-[メニュー]-[ツール]-[データベースサポート]配下の
(1)[データベースマッチング]
(2)[形状別データベースセット]
(3)[形状別データベース逆セット]
(4)[形状別データベースマッチング]
2)[基板エクスプローラ]-[右クリックメニュー]-[データベースユーティリティ]配下の
(1)[データベースマッチング]
(2)[形状別データベースマッチング]
3)[オプション設定]-[データベース]-[基板読み込み後(部品・マーク)データベースの
全セットを実行]-[部品形状名に対応するデータベースを検索して全セット]
登録済みの部品
データベースの部
品名とコメントが
書き換わらないよ
うに修正しまし
た。
3.10 1.000 TP1148
TP1148TP1148
TP1148 14
1414
14 機能追加 マウンタ アワーメータ―
[段取り]-[バージョン]-[起算日]に、[アワーメーター]のカウント開始日を表示するよう
機能追加しました。
対応しました。
3.10 1.000 TT3756
TT3756TT3756
TT3756 15
1515
15 機能追加 マウンタ 履歴
履歴ファイルの出力時刻を[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細]にて指定できる
機能を追加しました。
これまでは0:00時固定で出力していました。
対応しました。
3.10 1.000 TM0604
TM0604TM0604
TM0604 16
1616
16 機能追加
YG12,YS12,
YS12P,YS24
スキャンカメラ
認識リトライ機能が、マルチカメラだけでなくスキャンカメラでも使用できるようになりまし
た。
[設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[リトライ回数]-[認識]の設定回数
に応じて認識リトライが可能になります。
機能制限として、廃棄部品を減らすことができますが、約1%程度サイクルタイムが増加し
ます。
対応しました。
3.10 1.000 TM1549
TM1549TM1549
TM1549 17
1717
17 機能追加 YS24 搬送
下流マシンと上流マシン間で、基板が待機できるよう機能追加しました。
下流マシンの待機位置に収まらない基板サイズを使用する場合、上流マシンの出口位置
も利用し基板を待機させることで、サイクルタイムの短縮に貢献します。
対応しました。
3.10 1.000 TM1331
TM1331TM1331
TM1331 18
1818
18 機能追加
YSシリーズ
マウンタ,
YG12
搬送
基板固定時、解除時の衝撃を低減するため、プッシュアップ時に2段階加速(最初は低速
で移動し、その後通常速度へ切り替える)をするよう機能追加しました。
※本機能追加は、新規インストール時の初期値を変更するもので、バージョンアップ時に
は適用されません。既存マシンを2段階加速する場合、以下の設定を行ってください。
1.[設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[プッシュアップ軸]配下の
1)[低速速度(%)]が「60
2)[低速距離(mm)]が「5.000」
3)[下降待ちタイマー(sec)]が「0.35」
対応しました。
3.10 1.000 TM1572
TM1572TM1572
TM1572 19
1919
19 機能追加 印刷機 印刷
はんだの飛び散りを低減するため、3Sスキージのスキージ入れ替え動作を改善しまし
た。
変更前:スキージ入れ替え時に、スキージ回転後、移動
変更後:スキージ入れ替え時に、スキージ回転と移動を同時に行う
対応しました。
3.10 1.000 TP1137
TP1137TP1137
TP1137 20
2020
20 機能追加 印刷機 基板データ
基板データを編集し、保存せずに自動運転を開始した場合、「Ea12390:<<警告>>未保存
データによる自動運転」を表示するよう機能追加しました。
対応しました。
3.10 1.000 UD0622
UD0622UD0622
UD0622 21
2121
21 機能追加
印刷機,P-
Tool
補助編集
[補助編集]-[置換]実行時に、置換ができる項目を追加しました。
1.印刷機において、[検査]-[対象]タブを選択
2.[補助編集]-[置換]-[置換する項目]コンボボックスに「タイプ」を追加
対応しました。
3.10 1.000 TP1139
TP1139TP1139
TP1139 22
2222
22 機能追加
印刷機,基板
エディタ
基板データ
チェック
以下の条件を全て満たした場合、基板データチェック時に「Ea8810:データチェックエラー」
を表示する機能を追加しました。
1.[検査]-[対象]データあり
2.[検査]-[視野]データなし
(対象データが存在するのに、視野データが存在しないのは異常)
対応しました。
3.10 1.000 UD0622
UD0622UD0622
UD0622 23
2323
23 機能追加 基板エディタ GUI
[メニュー]-[編集]-[置換]を実行した場合、メインビューで選択しているセルの値とその
カラム名を、以下のコンボボックスの初期値とする機能を追加しました。
1.[置換]-[検索する項目]
2.[置換]-[置換する項目]
対応しました。
3.10 1.000 UD0622
UD0622UD0622
UD0622 24
2424
24 機能追加 基板エディタ GUI
[メニュー]-[編集]-[検索]を実行した場合、メインビューで選択しているセルの値とその
カラム名を、[検索]-[検索する項目]コンボボックスの初期値とする機能を追加しました。
対応しました。
3.10 1.000 TS0663
TS0663TS0663
TS0663 25
2525
25 機能追加 最適化
エラーメッセー
以下の条件を全て満たした場合、これまで全て「Ea17854:固定基板マッチングエラー」を
表示していましたが、固定基板側に問題がある場合、それぞれの問題に対応したメッセー
ジを表示するよう機能追加しました。
1.[メンテナンス]-[共通設定]-[共通部品の配置方法]が「同一配置優先」
2.最適化を実行した際、同一配置できない部品が存在
対応しました。
3.10 1.000 TP1153
TP1153TP1153
TP1153 26
2626
26 機能追加
全マウンタ,
基板エディタ
ノズルタイプ
[部品]-[基本]-[使用ノズル]の画像に、ノズル先端部の概略形状図を追加しました。
このノズル画像から、どのノズルタイプを選択すればよいか判断しやすくなりました。
対応しました。
MDOC-VG30-00001 33/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.10 1.000 TM1629
TM1629TM1629
TM1629 27
2727
27 機能追加
全マウンタ,
基板エディタ
部品認識
以下の補正タイプとアルゴリズムの組み合わせに対して、「複数吸着チェック」機能を使用
可能にしました。[部品]-[形状]タブにて、[複数吸着チェック]を「チェック有り」にするこ
とで使用できます。
1.補正タイプが「標準チップ」と、以下のアルゴリズム
1)通常アルゴリズム
2)1:電極欠けチップ認識
3)3:方向判定
4)4:中央部輝度チェック
5)5:電極中心リトライ
2.補正タイプが「ベアチップ」と、以下のアルゴリズム
1)12:サイズフィット認識
3.補正タイプが「2子」と、以下のアルゴリズム
1)3:方向判定
2)10:表裏判定
対応しました。
3.10 1.000 TM1630
TM1630TM1630
TM1630 28
2828
28 機能追加
全マウンタ,
基板エディタ
部品認識
ベアチップの特殊アルゴリズム「14:極小ベアチップ認識」を追加しました。
設定は、下記の通りです。
1.[部品]-[形状]タブにて下記の様に設定
1)[補正グループ]チップ部品
2)[補正タイプ]ベアチップ
3)[アルゴリズム]14:極小ベアチップ認識
マウンタのみ以下の方法でも設定可能です。
2.[部品]-[形状]タブにて、[アルゴリズム]ボタンをクリックし、「14:極小ベアチップ認識」
を選択
対応しました。
3.10 1.000 TM1631
TM1631TM1631
TM1631 29
2929
29 機能追加
全マウンタ,
基板エディタ
部品認識
SOPの特殊アルゴリズム「8:リード位置チェック」を追加しました。
設定は、下記の通りです。
1.[部品]-[形状]タブにて下記の様に設定
1)[補正グループ]IC部品
2)[補正タイプ]SOP
3)[アルゴリズム]8:リード位置チェッ
マウンタのみ以下の方法でも設定可能です。
2.[部品]-[形状]タブにて、[アルゴリズム]ボタンをクリックし、「8:リード位置チェック」を
選択
対応しました。
3.10 1.000 TP1158
TP1158TP1158
TP1158 30
3030
30 機能追加
全マウンタ,
全Y.FacT
インストール
ソフトウェアバージョンアップ時に標準ノズルスペック情報の更新を行う機能を追加しまし
た。
対応しました。
3.10 1.000 TP0956
TP0956TP0956
TP0956 31
3131
31 機能変更 マウンタ データベース
以下のテキストボックスに空白が入力できないよう機能変更しました。
1.対象テキストボックス
1)[部品]-[基本]-[データベース]-[新規登録]-[部品データベース新規登録]-[
録データベース番号]
2)[マーク]-[基本]-[データベース]-[新規登録]-[マークデータベース新規登録]-
[登録データベース番号]
2.変更内容
1)変更前:0もしくは空白の場合、空き番号に登録される
2)変更後:0の場合のみ空き番号に登録される
変更しました。
3.10 1.000 TM1745
TM1745TM1745
TM1745 32
3232
32 機能変更 マウンタ 部品認識
「O208:ビジョンシステム画像ずれ発生」が発生した場合、[履歴]-[ログ]-[詳細]に以下
の項目を表示するように変更しました。
この変更により、エラー発生時の状況を把握できるようになります。
1.搭載番号
2.ヘッド番号
3.部品番号
4.フィーダーセット位置
変更しました。
3.10 1.000 TM1597
TM1597TM1597
TM1597 33
3333
33 機能変更 マウンタ 履歴
SSマルチスティックを使用する場合、該当する[履歴2]-[フィーダーID]-[送りストロー
ク]の表示を以下のように変更しました。
変更前:最小送りピッチ2mm×駆動回数
変更後:送り時間(秒)
変更しました。
3.10 1.000 TT4637
TT4637TT4637
TT4637 34
3434
34 機能変更 YS24 原点復帰
原点復帰開始時に、コンベア上の基板を取り除くよう促すメッセージを、以下のように変更
しました。
変更前:「Ea3978:コンベアセンサー警告」
変更後:「Ea3978:原点復帰前コンベア上の基板確認」
変更しました。
3.10 1.000 TP1146
TP1146TP1146
TP1146 35
3535
35 機能変更 印刷機 GUI
基板データを切り替えた場合、ソート可能な全てのグリッドを、初期ソート状態にするよう機
能変更しました。
変更前:基板データ切り替え前のソート状態を保持
変更後:各グリッドの初期ソート条件にてソート
変更しました。
3.10 1.000 TM1513
TM1513TM1513
TM1513 36
3636
36 機能変更 印刷機
エラーメッセー
基板テーブルが下降できない場合に表示される「Ea8084:基板テーブル下降禁止」の表
示条件を以下のように変更しました。
変更前:Ea8084を閉じても、基板テーブルが下降できない場合は、再度Ea8084を表示
変更後:下降できない状態で軸移動が発生した場合のみEa8084を表示
変更しました。
3.10 1.000 TT4579
TT4579TT4579
TT4579 37
3737
37 機能変更 印刷機
バックアップピ
[印刷]-[基板]-[バックアップピン配列]機能で、初期インストール状態で表示される配列
情報を次のように変更します。このプレートはYSPの購入時に選択可能なマトリクスバック
アッププレート(14×14千鳥)です。
縦:46本→64本
横:55本→73本
変更しました。
MDOC-VG30-00001 34/151