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YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2011/2/1 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 N o No…

100%1 / 151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.24 1.000 TP2109
TP2109TP2109
TP2109 5
55
5
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
最適化 最適化
YS24(X)DLマシンにて、両レーンの実装開始/完了のタイミングを同期させる最適化機
能を追加しました。
片側のヘッドが先に実装完了する場合は、レーンをまたいで相手側の実装を行うことで、
生産時間の短縮、完了の同期化を行います。
対応しました。
3.24 1.000
Io10100
Io10100Io10100
Io10100
05
0505
05
6
66
6 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YG300
アプリケーショ
ン起動
以下の条件を全て満たした場合、マシン起動時に「Es00018:I/O通信エラーIndicatorA」
が発生し、マシンが起動しない不具合がありました。
1.CLiオプションを装着したマシン
2.フィーダーインジケータオプションが、未装着のマシン
修正しました。
3.24 1.000
TT4746
TT4746TT4746
TT4746
TT5440
TT5440TT5440
TT5440
TT5075
TT5075TT5075
TT5075
TT5264
TT5264TT5264
TT5264
TT5278
TT5278TT5278
TT5278
TT5316
TT5316TT5316
TT5316
TT5405
TT5405TT5405
TT5405
7
77
7 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS100,YS88
ツインプッシュ
アップ
ツインプッシュアップを使用し、[基板サイズX]が215mm以下の基板データを使用した場
合、以下の7項目の不具合がありました。
1.以下の手順を実行した場合、実装位置への基板到着を待たずに搭載する不具合があ
ました。
1)上流ステージ実装中に[RESET]ボタンを押下し、その基板を抜き取る
2)抜き取った基板を待機位置、もしくは、入り口位置に置く
3)途中から運転を実行
2.下流ステージから出口位置へ搬送中に、次の基板が下流ステージで実装完了した場
合、基板一枚分の生産履歴が欠落する不具合がありました。
3.下流ステージで一点も搭載しないバッドマーク結果にも関わらず、下流ステージの基板
固定が発生し、タクトロスが発生する不具合がありました。
4.以下の手順を実行した場合、生産予定枚数に達していないにも関わらず、自動運転開
始時に「Ea85:生産予定枚数に達する予定以上の基板が、コンベア上に搬入されていま
す」が発生し、運転が開始できない不具合がありました。
1)出口位置、下流ステージに実装済みの基板が存在
2)上流ステージに予定枚数の最後の基板が存在
3)上記の基板在荷状態で、運転を開始
5.上流ステージの基板固定解除動作中に下流ステージから出口位置への搬送が開始し
た場合、以下の生産枚数が、実際の生産枚数より1枚多くカウントする不具合がありまし
た。
1)[履歴]-[生産]-[ロット内連番]
2)[ステータスエリア]-[生産枚数]
6.以下の条件を全て満たして場合、自動運転中の生産履歴において、待機時間に計上す
べき時間が誤って搬送時間に計上されている不具合がありました。
1)出口位置に基板が存在
2)下流ステージに実装済みの基板が存在
7.以下の手順を実行した場合、本来不要なタイミングで「Ea12622:途中から搭載」が発
生する不具合がありました。
1)下流ステージで1枚目の基板を実装完了直前に、上流ステージに2枚目の基板が
到着
2)2枚目の基板を上流ステージで実装せず、下流ステージで実装
3)下流ステージで実装完了後に、[RESET]ボタンを押下後、[START]ボタンを押下
修正しました。
3.24 1.000 TT5356
TT5356TT5356
TT5356 8
88
8 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合
YSシリーズ
マウンタ
トレイ
以下の手順を実行した場合、ATSパレットがクラッシュする場合がありました。
1.ATSパレットをマシン側に引き出す
2.ハード要因等で、引き出されたパレットが誤った状態(パレットが斜めにセットされる等)
でマシンにセット
3.自動運転を開始
パレットの異常を
検知した場合、
「Ea29310:パレッ
ト飛出しエラー」
を表示するよう修
正しました。
3.24 1.000 TT5397
TT5397TT5397
TT5397 9
99
9 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YSP
エラーメッセー
「Es305:ソフトリミットオーバーエラー」が発生し続けるため、電源再投入が必要となる不
具合がありました。
修正しました。
3.24 1.000 TT5601
TT5601TT5601
TT5601 10
1010
10 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YSP ローリング
以下の手順を実行した場合、[段取り]-[段取り]-[ローリング]-[閉じる]ボタンが効か
なくなる場合がありました。
この不具合が発生した場合、印刷機の電源再投入が必要となります。
1.[段取り]-[段取り]-[ローリング]-[開始]ボタンをクリック
2.[停止]ボタンをクリック
再度「停止」ボタ
ンを押すと、「閉じ
る」ボタンが操作
出来る様に修正し
ました。
3.24 1.000 TT5761
TT5761TT5761
TT5761 11
1111
11 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 最適化 基板データ
以下の条件を全て満たした場合、最適化実行時に「Ea153:基板データエラー」が発生す
る不具合がありました。
1.P-ToolバージョンがV1.09STDR1.000、もしくはV1.09R0.020~V1.10R0.110間におい
て、[ビジュアルエディタ]-[部品ライブラリエディタ]で作成された部品データ
2.マシンがスキャンカメラを装備しない場合。(YG12、YS12、YS12P、YS24以外のマシン)
修正しました。
3.24 1.000 TM1999
TM1999TM1999
TM1999 12
1212
12 機能追加 全マシ
システムバック
アップ
以下の何れかの手順を実行した場合、保存先や復元先をネットワーク上のフォルダに指
定できる機能を追加しました。
これまでは、ローカルマシンのフロッピーディスク、もしくはUSBメモリのみでした。
1.[段取り]-[システムバックアップ]-[バックアップ]、もしくは[復元]ボタ
2.[段取り]-[履歴]-[保存]ボタン
3.[段取り]-[データベース]-[保存]、もしくは[復元]ボタン
対応しました。
3.24 1.000 TP2071
TP2071TP2071
TP2071 13
1313
13 機能追加 YS24(X)DL 段取り
[段取り]画面の[基板名]、[予定生産枚数]、[現在の生産枚数]部分を、複数レーン表示
できるよう機能追加しました。
対応しました。
3.24 1.000 TM2632
TM2632TM2632
TM2632 14
1414
14 機能追加
YSシリーズ
マウンタ
フィーダー
SSフィーダーのファームウェアに未対応の「送りピッチ」が指定された場合、自動運転開
時に「Ea30144:フィーダーピッチ設定エラー」を表示する機能を追加しました。
対応しました。
3.24 1.000
SSF-
SSF-SSF-
SSF-
008.001
008.001008.001
008.001
15
1515
15 機能追加
YSシリーズ
マウンタ
フィーダー
以下のフィーダー送りピッチが使用できるよう機能追加しました。
1.8mmフィーダーの送りピッチに「8mm」を追加
2.32mm~88mmフィーダーの送りピッチに「44mm~56mm」を追加
対応しました。
MDOC-VG30-00001 55/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.24 1.000 TM2676
TM2676TM2676
TM2676 16
1616
16 機能追加
YSシリーズ
マウンタ
フィーダー
マシン設定の以下の「4mmテープ」部分に、適切な初期値を入れるよう機能追加しまし
た。
従来の初期値は全て「0」でした。
1.[設定]-[スペック情報]-[フィーダースペック]配下の
1)[フィーダーサイズ]-[4mmテープ]
2)[リールサイズ]-[4mmテープ]
対応しました。
3.24 1.000 TT5436
TT5436TT5436
TT5436 17
1717
17 機能追加
YSシリーズ
マウンタ,
YG12シリー
エラーメッセー
「Ea930:サイドビューカメラノズル汚れ警告」が発生した場合、そのエラー状況をより詳しく
知ることができるよう、以下(一例)のエラーメッセージに細分化しました。
1.Ea581:サイドビューカメラノズル形状エラー
2.Ea587:0.32mm以下の部品ではひっくり返りチェックを実行できません
3.Ea588:サイドビューカメラノズル嵌合不良エラー(他多数)
対応しました。
3.24 1.000 TM2597
TM2597TM2597
TM2597 18
1818
18 機能追加
YSシリーズ
マウンタ,
YG12シリー
サイドビューカ
メラ
サイドビューの持ち帰りチェック機能を、次の作業位置に移動しながらチェックするよう機
能追加しました。
従来は、チェック完了後に、次の作業位置へ移動を開始していました。
対応しました。
3.24 1.000 TT5614
TT5614TT5614
TT5614 19
1919
19 機能追加
YS100,YS88,
YS12F,
YG12F
軸移動
Es系のエラーが発生した場合、ATS、もしくはdYTFのZ軸を衝撃無く停止する機能を追
加しました。
従来は、緊急停止していたため、トレイチェンジャー内の部品に衝撃が伝わる場合があり
ました。
対応しました。
3.24 1.000 KHn309
KHn309KHn309
KHn309 20
2020
20 機能追加
YS12、
YS12P、
YG12シリー
サーボ
以下のマシンにて、停電時にX軸を緊急停止する機能を追加しました。
1.YS12
2.YS12P
3.YG12
(※YS24シリーズは対応済みです)
対応しました。
3.24 1.000 TT4968
TT4968TT4968
TT4968 21
2121
21 機能追加 YSP
エラーメッセー
YSPにて、メモリECCエラー(※)を検知した場合、「Ea9403:ECCカウントアップを検知
ました」を表示する機能を追加しました。
この機能でECCエラーを検知した場合、メモリ内容を自動修復するため、YSPの機能や
生産には影響ありません。
ただし、システムボードに何らかの異常が発生している可能性がある為、弊社サービスま
で御連絡頂けることを推奨しております。
※メモリのハード異常を別回路にて検知し、自動修正された場合にメモリECCエラーが
発生します。YSPの機能や生産に影響はありません。
対応しました。
3.24 1.000 TM2530
TM2530TM2530
TM2530 22
2222
22 機能追加 YSP 基板データ
スキージ名称をメモ出来るようにするため、[印刷]-[スキージ]-[スキージ名称]テキスト
ボックスを追加しました。
なお、テキスト基板データ形式には未対応です。
対応しました。
3.24 1.000 TM2657
TM2657TM2657
TM2657 23
2323
23 機能追加 YSP 履歴
印刷検査結果ファイルに以下の項目を追加しました。
1.Areamm2:[検査]-[対象]-[面積(mm^2)]の値
2.AreaUpperTol:[検査]-[対象]-[面積上限公差%]の値
3.AreaLowerTol:[検査]-[対象]-[面積下限公差%]の値
4.PatternName:[検査]-[対象]-[パターン名称]の値
5.PartsName:[検査]-[対象]-[部品名]の値
対応しました。
3.24 1.000 TP2016
TP2016TP2016
TP2016 24
2424
24 機能追加 基板エディタ 基板データ
結合基板データを編集した場合、以下のメニューが実行できるよう機能追加しました。
1.[メニュー]-[ツール]-[ブロックオフセット]配下の
1)[ピッチ展開]
2)[ブロック展開]
3)[ブロック展開戻し]
対応しました。
3.24 1.000 TP1987
TP1987TP1987
TP1987 25
2525
25 機能追加
全マウンタ,
基板エディタ
GUI
以下のグリッドに行番号を表示するよう機能追加しました。
1.VGOS
1)[基板]-[搭載]
2)[基板]-[搭載]-[ティーチ]
3)[基板]-[シーケンス]
4)[基板]-[シーケンス]-[ティーチ]
5)[段取り]-[途中から運転]-[搭載]
6)[段取り]-[途中から運転]-[シーケンス]
2.基板エディタ
1)[マシン]-[基板]-[搭載]
2)[マシン]-[部品]
対応しました。
3.24 1.000 TM2336
TM2336TM2336
TM2336 26
2626
26 機能変更
YSシリーズ
マウンタ
吸着位置補正
基板データ読み込み時に、SSフィーダー部品の吸着位置補正情報をクリアしないよう機
能変更しました。
従来は、全部品の補正情報をクリアしていました。
変更しました。
3.24 1.000 TM2499
TM2499TM2499
TM2499 27
2727
27 機能変更 YSP PSC
[設定]-[マシンデータ]-[PSC設定]-[供給モード]が「フィードバック」の場合、[段取
り]-[段取り]-[ローリング]ボタンクリック時のはんだ供給動作を以下のように変更しま
した。
変更前:ローリング幅測定結果からの自動供給
変更後:[次回はんだ供給]ボタンによる手動供給
変更しました。
3.24 1.000 TT5731
TT5731TT5731
TT5731 28
2828
28 機能変更 最適化 最適化
パレット番号自動決定機能で、以下の何れかの部品(パレット番号自動決定の対象外部
品)同士のパレット番号の重複を許可するよう機能変更しました。
1.[最適化の設定]-[基本条件]-[実行条件]-[フィーダー位置決定条件]が「全部品
固定」に設定されている場合の全トレイ部品
2.[部品]-[オプション]-[最適化の実行]が「しない」のトレイ部品
3.固定基板に登録されているトレイ部品と同名の部品
変更しました。
MDOC-VG30-00001 56/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.24 1.000 TT5642
TT5642TT5642
TT5642 29
2929
29 不具合 マウンタ GUI
以下の画面にて、本来表示すべきテキストを表示しない不具合がありました。
1.[マーク]-[基本]-[マークタイプ]が「バッドマーク」の場合、バッドマーク適正値検索
に、[未検出]のテキストを表示しない
2.[認識アルゴリズム選択]画面に、[補正グループ]のテキストを表示しない
修正しました。
3.24 1.000 TT5445
TT5445TT5445
TT5445 30
3030
30 不具合 マウンタ
エラーメッセー
基板データ読み込み時に、「Ea239:ブロック個数不一致警告」が発生する場面で、誤って
「Ea100:非常停止機能がはたらいています」が発生する不具合がありました。
修正しました。
3.24 1.000 TT5782
TT5782TT5782
TT5782 31
3131
31 不具合 マウンタ
スケジュール
スペック
以下の条件を全て満たした場合、本来、基板データが自動で読み込まれるべき箇所で
「Ea2874:基板自動切り換え失敗」が発生する不具合がありました。
1.[アプリケーション設定]-[履歴]-[詳細履歴]-[電源投入時のロット履歴引継ぎ]が
「使用」
2.電源投入後に、スケジュールスペックによるシャフトブローが実施
修正しました。
3.24 1.000 TT5603
TT5603TT5603
TT5603 32
3232
32 不具合 マウンタ ティーチ
以下の手順を実行した場合、[ピッチティーチ]結果を、本来とは異なる部品データに上書
きする不具合がありました。
1.部品1を選択し、[ティーチ]ボタンをクリック
2.[部品ティーチ]画面に移動後、部品2を選択し[ピッチティーチ]ボタンをクリック
3.部品2を選択しているにも関わらず、部品1のデータにピッチティーチのデータを上書
修正しました。
3.24 1.000 TT3545
TT3545TT3545
TT3545 33
3333
33 不具合 マウンタ マークポチ
以下の画面の[IR外輪]と[IR内輪]のレベル値を逆に表示する不具合がありました。
1.[マーク]-[マークポチ]画面
2.[マーク]-[マークポチ]-[マーク照明]画面
修正しました。
3.24 1.000 TT5627
TT5627TT5627
TT5627 34
3434
34 不具合 マウンタ
リモートコント
ロール
M-Toolのリモートコントロールから、前回送信した運転コマンドの処理中に、さらに運転コ
マンドを送信した場合、マウンタアプリケーションが異常終了する場合がありました。
修正しました。
3.24 1.000 TT5728
TT5728TT5728
TT5728 35
3535
35 不具合 マウンタ 基板データ
以下の何れかの手順を実行した場合、[ネットワーク]ボタンがグレーアウトせず、ロケー
ションが設定できる不具合がありました。
この不具合により、意図しない基板データの選択や、間違ったロケーションに基板データを
保存してしまうことがありました。
1.[段取り]-[アプリケーション設定]-[ネットワーク]-[ネットワーク]-[サーバーパス]
が未設定の状態で、以下の何れかのボタンをクリック
1)[段取り]-[基板選択]ボタンをクリック
2)[基板保存]ボタンをクリック
2.[基板保存]-[基板保存ダイアログ]-[名前変更]ボタンをクリック
修正しました。
3.24 1.000 TT5329
TT5329TT5329
TT5329 36
3636
36 不具合 マウンタ 部品認
[部品]-[形状]-[外形寸法Y(mm)]が「93.000」以上の部品を認識した場合、[モニタ]
等の各認識画面に、認識画像を表示しない不具合がありました。
修正しました。
3.24 1.000 TT5769
TT5769TT5769
TT5769 37
3737
37 不具合 マウンタ 補助編
以下の画面の検索や置換の[値]コンボボックスに、そのコンボボックスの幅を超える長さ
の文字列が入力できない不具合がありました。
1.[基板]-[搭載]-[補助編集]-[置換]
2.[基板]-[シーケンス]-[補助編集]-[置換]
3.[基板]-[オフセット]-[補助編集]-[置換]
4.[基板]-[フィデューシャル]-[補助編集]-[置換]
5.[基板]-[バッドマーク]-[補助編集]-[置換]
6.[部品]-[補助編集]-[置換]
7.[マーク]-[補助編集]-[置換]
修正しました。
3.24 1.000 TT5788
TT5788TT5788
TT5788 38
3838
38 不具合 YG300
エラーメッセー
以下の手順を実行した場合、マウンタアプリケーションが異常終了する不具合がありまし
た。
1.複数テーブル実装中にマーク認識に失敗し、「Ea51:マーク検出エラー」が発生
2.[ERRORCLEAR]ボタンをクリック
修正しました。
3.24 1.000
Vis1009
Vis1009Vis1009
Vis1009
002
002002
002
39
3939
39 不具合 YG300
サイドビューカ
メラ
以下の条件を満たした場合、YG300のB、Dテーブルのサイドビュー画像が、上下反転し
て表示する不具合がありました。
表示上の問題のみで、認識精度等に影響はありません。
1.V3.23STDR1.000のマウンタアプリケーションを使用
修正しました。
3.24 1.000 TT4745
TT4745TT4745
TT4745 40
4040
40 不具合 YG300 履歴
以下の手順を実行した場合、マウンタアプリケーションが異常終了する不具合がありまし
1.[履歴]-[ロット]-[ステージ選択]コンボボックスが「全て表示」
2.[履歴]-[生産]タブをクリック
修正しました。
3.24 1.000 TT5541
TT5541TT5541
TT5541 41
4141
41 不具合 YS100,YS88 トレース
以下の手順を実行した場合、上流ステージにてオートトレースすべき箇所が、誤って下流
ステージをトレースする不具合がありました。
1.発生条件
1)[設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[オプション]-[ツインプッシュアップ]が「あり」
2.発生手順
1)上流ステージ実装中に以下の何れかを実施
(1)部品搭載直後、非常停止ボタンを押下し、[オートトレース]を実施
(2)「Ea3045:部品持ち帰りエラー」発生後に、[オートトレース]を実施
修正しました。
3.24 1.000 TT5326
TT5326TT5326
TT5326 42
4242
42 不具合 YS100,YS88 トレース
以下の手順を実行した場合、ティーチ実行時にフィデューシャル補正が機能しない不具合
がありました。
1.[基板]-[搭載]、[オフセット]、[フィデューシャル]、[バッドマーク]の何れかの[ティーチ]
画面の[設定]-[フィデューシャル補正]チェックボックスが「オン」
2.[ティーチ]-[ステージ]コンボボックスにてステージを変更後、トレースを実行。
本来、フィデューシャル補正が効くべき箇所が、効かない
修正しました。
MDOC-VG30-00001 57/151