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 ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ  MDOC-SOFT50350  10/12  [公差] チューニング方式 通 常 / 拡 大 通常 :  サ ン プ ル 数 分 の 標 準 偏 差 を 元 に 公 差 を 計 算 し ま す 。 直 近 の バ ラ ツ キ に 応 じ て 公 差 が 変動 す る た め 、 常に 適 切 な 公差 で 生 産 す る こ と が…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50350
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存
する
しない チューニング結果(外形寸法 XY、リード幅、公差
等)した
スに逆セットしたりするかを設定します。
[]
基板デー読み(手を変
場合は手で変更した値)が保存されます。
[サイズ XY、リード幅]
チューニング方式
均
均
ルの間で
大きい場合でも素早く追従できます。
を計算し、品情報に映します。以下のような
場合に指定します。
(1) 部品バラきがさくサン
ルに素早く追従する必要がない場合
(2)
登録したい場合
[サイズ XY、リード幅]
サンプル許容率(%)
0~100 20
(*01)
寸法」(わち
率がこの値をいる
な)サンプルは除外することができます。
* 「0」を設定した場合は、本設定は無効になりま
す。(比率に関係なくサンプルに追加されます)
[公差]
チューニング対象
する
しない 公差のチューニングを行うか否かを設定します。
部品情の「公チューング」も「する」に
する必要があります
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50350
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[公差]
チューニング方式
大
通常
変動常に公差
がで囲は上限」と」の
です。
認識発生すに、その
品を認識できるように公差が拡大します(最大
も「限」すると縮しま
以下のような場合に適しています。
(1) できるだけ廃棄部品を減らしたい場合
(2) 部品のバラツキ具合を知りたい場合
(3)
登録したい場合
[公差]
上限(%)
1~100 30
定します。
「上限」には「下限」よりも大きな値を設定してくだ
Ea24747:基
ラー」が表示されます。
[公差]
下限(%)
1~100 5
定し式が「拡
使用しません。
部品データチューニングを行うか否かは、[部品] – [オプション]タブで、部品ごとに設定することが
できます。
基板デタを新規作成した場合や、既存の基板データを読み込んだ場合は、「部品データ自動
ューニング」は全部品とも「する」に設定されますので、チューニングを行いたくない部品だけは「し
ない」に変更してください。また、「公差チューニング」は全部品とも「しないに設定されますので
公差チューニングを行いたい部品は「する」に設定してください。
生産立ち上げ時のみチューニングを行い、量産時にはチューニングを行いたくないような場合は、
量産開始前に、[部品]–[補助編集]–[置換]タブで、「部品データ自動チューニング」を「しない」に
置換してください。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50350
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4.2[部品]–[オプション]タブ
4.2[部品]–[オプション]タブ ューニング関係設定項目
ーニング
しない/する する 部品動チを有効に
か否かを設定します。
公差チューニング ない/する しない 公差のチューニングを行うか否かを設定します。
品データ自動
定されている場合、公差チューニングはグレ
アウトされます。
部品情報引き継ぎファイルは、初期状態では、”D:\Machine\Status\PartsTakeOver\”に保存され
ます。存先サーバーに変することによ、マシンチューング結を引き継ぐことが
きます。
部品情報引き継ぎファイルの保存先を変更する場合は、[アプリケーション設定] – [モニタ] – [部
品情報継ぎ]ボタンを押て、部品報引き設定」面をき、「サーバーパス」に保存
先パスを設定します。
< 注意 >
指定したフォルダにあるファイルは自動的に削除されることがありますので、部品情報引き継ぎ
ァイル("Feeder_*.sts")以外は置かないでください。