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4-16 JO-108 1005-002 (8)󲗍 治具のトグルクランプを下げ、 テープフィーダを固定してください。 パラメータの読み込みが行われます。 注意 テープフィーダを治具に固定するときは、トグルクランプに 指をはさまれないように注意してください。 Fig. D14 (9)󲗍 読み込みが完了すると下記画面となりますので、 以下のことを確認し てください。 Fig. D15 • 品種番号、品種名及び、シリアルナンバーの確認 …

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(6)󲗍 カバーテープタルミ検出フォト部に付属の遮光治具を入れ、 フォトを
遮光状態にします。
遮光治具
( 付属の遮光治具と形状が異なる場合があります )
Fig. D13
(7)󲗍 測定時のフィーダの送りピッチを下記のように設定してください。
󲗍設定方法ついては、 SIGMA-G4/G5、 GXH シリーズテープフィー
ダ取扱説明書 4.2.2󲗍送りピッチ設定操作を参照してください。
Table D3
機  種 送りピッチ
GT-*808*、 GD-*808* 2󲗍mm
GT-1216*、 GD-1216* 4󲗍mm
GT-2432*、 GD-2432* 4󲗍mm
GT-4456*、 GD-4456* 4󲗍mm
GT-7200*、 GD-7200* 4󲗍mm
GT-8800*、 GD-8800* 4󲗍mm
GT-2404* 2󲗍mm
SL-4808* 2󲗍mm
2. フィーダの測定
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(8)󲗍 治具のトグルクランプを下げ、 テープフィーダを固定してください。
パラメータの読み込みが行われます。
注意
テープフィーダを治具に固定するときは、トグルクランプに
指をはさまれないように注意してください。
Fig. D14
(9)󲗍 読み込みが完了すると下記画面となりますので、 以下のことを確認し
てください。
Fig. D15
•
品種番号、品種名及び、シリアルナンバーの確認
2. フィーダの測定
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画面上部に、 品種番号、 品種名、 シリアルナンバーが表示されます
ので、 確認してください。
(自動品種変更にて検索できなかった品種、 および他の品種で検査
実行する場合は、手動にて品種作成または品種変更をしてください。
品種番号 品種名 シリアルナンバー
Fig. D16
•
クロスラインが表示されているか確認
表示されていない場合は、 パソコン画面の [
+
] ボタンを押して、 クロ
スラインを表示させてください。
ノート
•
精度検査実行の一時停止
検査の開始で押した [START] ボタンが実行中は、 [STOP] に変わり
ます。
このボタンを押しますと、 一時停止状態となります。
一時停止中は、 画面右上の実行状態の表示ラベルが、 [PAUSE]
表示されます。
この状態で実行継続を行う場合は、 再度 [START] ボタンを押すと継
続して実行されます。
•
精度検査実行の中止
検査を中止する場合は、 一時停止中状態から、 画面左上に表示さ
れる [RESET] ボタンを押します。
シーケンスの実行を中断する確認メッセージボックスが表示されます。
[YES] のボタンを押すと、 検査シーケンスを中断終了します。
2. フィーダの測定