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4-15 JO-108 1005-002 (6) カバーテープタルミ検出フォト部に付属の遮光治具を入れ、 フォトを 遮光状態にします。 遮光治具 ( 付属の遮光治具と形状が異なる場合があります ) Fig. D13 (7) 測定時のフィーダの送りピッチを下記のように設定してください。 設定方法ついては、 SIGMA-G4/G5、 GXH シリーズテープフィー ダ取扱説明書 4.2.2送りピッチ設定操作を参照してください…

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警告
ペースメーカを装着している人は、テープフィーダの取扱
いをしないでください。
テープフィーダは永久磁石を使用していますので、ペース
メーカが磁気による影響を受け、重大な事故になるおそれ
があります。
注意
•
テープフィーダを落とすと足のケガや、フィーダ破損の
可能性があります。
1 台づつ取扱い、 落とさないように注意してください。
•
テープフィーダを調整台に取付けるときは、指をフィー
ダの先端と調整台、接続コネクタにはさまないように注
意してください。
•
マスターテープは薄い金属でできているので、指などを
切るおそれがあります。
取扱いには注意してください。
通知
テープフィーダの先端フックが確実に掛かり、サプレッサが
浮いていないことを確認してください。
630 128 0127
00-0115-
GT□□□□□-○○○○○○
DC24V
MADE IN JAPAN
Hitachi High-Tech
Instruments Co.,Ltd
フィーダの先端と調整台の間トグルクランプ
フィーダ固定部
Fig. D12
2. フィーダの測定

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(6) カバーテープタルミ検出フォト部に付属の遮光治具を入れ、 フォトを
遮光状態にします。
遮光治具
( 付属の遮光治具と形状が異なる場合があります )
Fig. D13
(7) 測定時のフィーダの送りピッチを下記のように設定してください。
設定方法ついては、 SIGMA-G4/G5、 GXH シリーズテープフィー
ダ取扱説明書 4.2.2送りピッチ設定操作を参照してください。
Table D3
機 種 送りピッチ
GT-*808*、 GD-*808* 2mm
GT-1216*、 GD-1216* 4mm
GT-2432*、 GD-2432* 4mm
GT-4456*、 GD-4456* 4mm
GT-7200*、 GD-7200* 4mm
GT-8800*、 GD-8800* 4mm
GT-2404* 2mm
SL-4808* 2mm
2. フィーダの測定

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(8) 治具のトグルクランプを下げ、 テープフィーダを固定してください。
パラメータの読み込みが行われます。
注意
テープフィーダを治具に固定するときは、トグルクランプに
指をはさまれないように注意してください。
Fig. D14
(9) 読み込みが完了すると下記画面となりますので、 以下のことを確認し
てください。
Fig. D15
•
品種番号、品種名及び、シリアルナンバーの確認
2. フィーダの測定