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4-27 JO-108 1005-002 (4)󲗍 フィーダを治具に接続すると、 フィーダ通信が開始され、 パラメータ が読み込まれます。 このメッセージが表示されたら [START] ボタンを押す。 フィーダのパラメータが読み込まれて 表示されます Fig. D30 (5)󲗍 [START]󲗍ボタンを押すと、 下記確認案内メッセージが表示されます。 フィーダにマスターテープと遮光治具がセットされていないことを 確認できたら [O…

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(2)󲗍 測定画面の左上に表示されるプログラム品種名を確認します。
品種名を確認します。
Fig. D28
(3)󲗍 フィーダを治具に接続します。
フィーダセット時は、マスターテープ、遮光治具は外しておきます。
Fig. D29
ノート
󲗍測種 4 または測種 5 の調整作業の際は、 最初は、 マスターテー
プと遮光治具は外した状態でセットしてください。
2.1 [ 測種 4] の操作手順
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(4)󲗍 フィーダを治具に接続すると、 フィーダ通信が開始され、 パラメータ
が読み込まれます。
このメッセージが表示されたら
[START] ボタンを押す。
フィーダのパラメータが読み込まれて
表示されます
Fig. D30
(5)󲗍 [START]󲗍ボタンを押すと、 下記確認案内メッセージが表示されます。
フィーダにマスターテープと遮光治具がセットされていないことを
確認できたら [OK] をクリックします。
Fig. D31
2.1 [ 測種 4] の操作手順
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(6)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作開始の確認案内メッセージが表示さ
れるので、 [OK]󲗍ボタンをクリックします。
[OK] をクリックします。
Fig. D32
フィーダとの通信が開始され、 パラメータデータの読出しが行われた
後、 フィーダのスプロケットが回転して、 基準位置出し動作が起動し
ます。
レーン 1、 レーン 2 の順で実施されます。
ノート
󲗍ここまでの操作で、 治具原点調整の準備が整いました。
2.1 [ 測種 4] の操作手順