SOM-1682-002.pdf - 第68页

11.2 異常表示からのトラブルシューティング 0412-002 63 AHK01JGP 11.2 11.2 11.2 11.2 11.2 異常表示からのトラブルシューティング 異常表示からのトラブルシューティング 異常表示からのトラブルシューティング 異常表示からのトラブルシューティング 異常表示からのトラブルシューティング 異常表示画面の “ID/ 項目 / 内容” または “種別” を索引として取扱説 明書の該当ページを検索します…

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0412-002 62-2 AHK01JGP
*4 [*4 [
*4 [*4 [
*4 [
視野視野
視野視野
視野
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
異常のあったパッド(ソルダペーストを印刷する領域)の検査視野
を検査視野番号の昇順または降順に並び替えて表示します。
*5 [*5 [
*5 [*5 [
*5 [
パッドパッド
パッドパッド
パッド
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
異常のあったパッドをパッド番号の昇順または降順に並び替えて
表示します。
*6 [*6 [
*6 [*6 [
*6 [
コメントコメント
コメントコメント
コメント
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
異常のあったパッドのコメントを昇順または降順に並び替えて表
示します。
*7 [*7 [
*7 [*7 [
*7 [
トータルトータル
トータルトータル
トータル
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
生産対象機種の生産運転中に発生した異常の累計を降順に並び替
えて表示します。
*8 [*8 [
*8 [*8 [
*8 [
全削除全削除
全削除全削除
全削除
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
異常の履歴をクリアします。
*9 [FD*9 [FD
*9 [FD*9 [FD
*9 [FD
保存保存
保存保存
保存
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
印刷状態検査異常の内容をフロッピーデイスクに保存します。保
存形式はカンマ区切りのテキスト形式で、ファイル名は、
“PTEST001.TXT”になります。
フロッピーデイスク内に同じ名前のファイルがある場合は、“001”
の部分をカウントアップして記録します。(002 003 →・・)
保存中はFDドライブのアクセスランプが点灯します。
アクセスランプが消えたのを確認してからフロッピーデイスクを抜い
てください。
11.1 異常表示画面について
ࡁ࡯࠻
11.2 異常表示からのトラブルシューティング
0412-002 63 AHK01JGP
11.2 11.2
11.2 11.2
11.2
異常表示からのトラブルシューティング異常表示からのトラブルシューティング
異常表示からのトラブルシューティング異常表示からのトラブルシューティング
異常表示からのトラブルシューティング
異常表示画面の“ID/ 項目 / 内容”または“種別”を索引として取扱説
明書の該当ページを検索します。
記載方法については、“11.2.1 記載例”を参照してください。
Fig.47 異常表示画面の例
11.2 異常表示からのトラブルシューティング
*4
*2
*3
*2
*1
0210-001 64 AHK01JGP
11.2.1 11.2.1
11.2.1 11.2.1
11.2.1
記載例記載例
記載例記載例
記載例
Table 5
異常 ID 項 目 内  容
110401 L コンベア幅 オーバーラン プラス(+)オーバーランを検出しました。
(BPH77)遮光(+)
110402 L コンベア幅 オーバーラン マイナス(-)オーバーランを検出しました。
(BPH77)遮光(-)
( 要因 1) センサの光ビームが遮光されています。
( 要因 2) センサに汚れが付着し光ビームが遮光されています。
( 要因 3) センサの不良です。
( 復帰方法 1) 電源を切り、コンベア幅を手動ツマミで動かし作業しやすい位置で、
遮光板、または、センサの取り付けの緩みを締め直してください。
( 復帰方法 2) センサの汚れを拭き取り、再度、L コンベアの原点復帰を行ってくだ
さい。
( 復帰方法 3) センサを交換してください。
120101 R コンベア幅 原点 励磁モニタ信号が検出されませんでした。
( 要因 1)
( 復帰方法 1)
(次のページに続く)
*1*1
*1*1
*1 異常画面に表示される異常 ID を番号順に記載しています。
*2*2
*2*2
*2 異常画面に表示される分類と説明を記載しています。
*3*3
*3*3
*3 異常内容“分類と説明”に対する“要因”と“復帰方法”を記載
しています。
“要因”と“復帰方法”の関連は、以下の通りです。
(要因 1)(復帰方 1
(要因 2)(復帰方 2
(要因 3)(復帰方 3
*4*4
*4*4
*4 内容が次のページにも記載されていることを表します。