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7. 検査パッド面積 約 0.04 ∼ 6.5 mm 2 未満 (スクリーンに傷などがない場合) 注 注 注 注 注 : : : : : 認識可能なパッドの面積は、スクリーンの状態などによって変化し ます。 8. 履歴の保存 “印刷状態検査異常” と “印刷状態検査警告” の内容を合計 500 件まで装置 に保存できます。 9. その 他 本特別仕様には、基板認識用の照明(標準仕様)の他に印刷状態検査用のリ ング照明が追加されています。…

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Table 1-2
5. 認識(処理)時間
ティーチング時間ティーチング時間
ティーチング時間ティーチング時間
ティーチング時間
( (
( (
(
スクリーンの認識スクリーンの認識
スクリーンの認識スクリーンの認識
スクリーンの認識
))
))
)
1.0 秒(検査視野内ウインドウ 1 個あたりの切り出し時間)
: (a) ティーチングは、生産機種別に 1 回だけ行います。
(b) ティーチング時間には、この他にカメラの移動時間など
が必要です。
印刷状態検査時間印刷状態検査時間
印刷状態検査時間印刷状態検査時間
印刷状態検査時間
( (
( (
(
ソルダペーストの認識ソルダペーストの認識
ソルダペーストの認識ソルダペーストの認識
ソルダペーストの認識
))
))
)
認識画像表示有り: 0.9 秒(1 検査ウインドウあたりの画像取込
み時間含む)
認識画像表示無し: 0.8 秒(1 検査ウインドウあたりの画像取込
み時間含む)
6.
データ容量 検査視野数 : Max. 100 (1 スクリーンあたり)
検査ウインドウ数 : Max. 10 (1 検査視野あたり)
検査パッド数 : Max. 64 (1 検査視野あたり)
参考参考
参考参考
参考
::
::
: ソルダーペーストの画像の検査は、パッドの向き別に行うため、
検査ウインドウという枠で区切ります。
検査視野拡大図
2. 仕
0412-002 5 AHK01JGP
7. 検査パッド面積 0.04 ∼ 6.5 mm
2
未満
(スクリーンに傷などがない場合)
::
::
: 認識可能なパッドの面積は、スクリーンの状態などによって変化し
ます。
8. 履歴の保存 “印刷状態検査異常”“印刷状態検査警告”の内容を合計 500 件まで装置
に保存できます。
9. その 本特別仕様には、基板認識用の照明(標準仕様)の他に印刷状態検査用のリ
ング照明が追加されています。(“3. 概観図の Fig.1”を参照)
リング照明を使用すると、認識マークと基板のコントラストの差が無い場
合(: 通常基板で認識マークが金メッキされている、またはセラミック基
板で認識マークが銀メッキされている等)でも、認識マークを認識できるこ
とがあります。
詳細については、“13.“マークデータ”タブ”を参照してください。
2. 仕
0412-002 5-1 AHK01JGP
3.3.
3.3.
3.
概観図概観図
概観図概観図
概観図
Fig.1 基板認識カメラ
0210-001 6
AHK01JGP
3. 概観図