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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ MDOC- SOFT50069 24/25 3. 3. 3. 3. 注意 事項 注意事 項 注意事 項 注意事 項 [基板エクスプローラ ] 結 合 基 板デ ー タ の基 板 デ ータ 変 換 ( 結 合基 板 デ ー タを 他 の 基板 デ ー タ 形 式に 変 換 する 、 他 の基 板デ…

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[フィーダービューワ]-[段取り基板一覧]–[最適化レーン]、[実装モード] を指定します。
指定方法は最適化と同様です。

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3.
3.3.
3. 注意事項
注意事項注意事項
注意事項
[基板エクスプローラ]
結合基板データの基板データ変換(結合基板データを他の基板データ形式に変換する、他の基
板データ形式から結合基板データに変換する)はできません。いったん個別基板データに分割し
てから基板データ変換を実行してください。
[データタイプ初期値設定] に YGX(Combined)は追加されません。デュアルレーンマシンは[YGX]
を指定してください。
[基板エクスプローラ]-[表示]–[表示データタイプ] に YGX(Combined)は追加されません。デュア
ルレーンマシンは[YGX]を指定してください。
デュアルレーンマシンが存在しないラインでは、マルチレーンユーティリティの結合作業はできま
せん。
[基板エディタ]
ラインデータの YGX(Combined)は、1 種類の結合プログラムで統一されている必要があります。例
えば、あるマシンは単一プログラム結合基板データ、別のマシンは複数プログラム結合基板デー
タというラインデータを使用することはできません。
YGX の内部レーン番号が異なるラインデータの場合、ライン最後尾のデュアルレーンマシンのレ
ーン番号に変更されます。(例:1 台目の YGX ではレーン 1、2 台目の YGX ではレーン 2 の場合、
ラインデータとしてはレーン 2 へ変更されます)
YGX(Combined)基板データを読み込んでいる場合、以下の機能が使用できません。使用する場
合には、いったん個別基板に分割してから実行してください。
[ファイル]–[基板データを名前を変更して保存]–[ファイルの種類]の変更
[ファイル]–[印刷]
[ファイル]–[印刷プレビュー]
[ファイル]–[搭載情報出力]
[編集]–[元に戻す][やり直し]
[ツール]–[ブロックオフセット] 以下のすべての機能
[ツール]–[ドットディスペンス] 以下のすべての機能
[ツール]–[印刷機情報サポート]–[実装機からのシルク投入] 以下のすべての機能
[ツール]–[マスク開口基準の搭載座標変換] 以下のすべての機能
[部品情報] 部品情報削除時の搭載情報自動削除機能
[グラフィックビュー]–[搭載情報新規作成][選択されている項目を削除]
デュアルレーンマシンが存在するラインでは以下の機能が使用できません。
[ファイル]–[個別データ] 以下のすべての機能(ただし印刷機は使用可能)
[最適化]–[部品使用状況ファイル化]

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[フィーダービューワ]
YGX(Combined)基板データを読み込んでいる場合、以下の機能が使用できません。使用する場
合には、いったん個別基板に分割してから実行してください。
[最適化]–[共通段取りの検討]
[ASCII 変換]
変換時にすべてレーン 1 用基板データとして生成します。レーン 2 用として使用する場合には最
適化を実行してください。
[ビジュアルエディタ]
結合基板データに対応していません。
インポート、エクスポート時には個別基板データのレーン設定は維持されます。