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    ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部 マウンター技術部 ソフト開発グループ  MDOC- SOFT50069  25/25  [フィーダービュー ワ]  Y GX(Combin ed)基 板デ ー タ を 読 み 込 んで いる 場 合 、 以 下 の機 能が 使 用 で き ま せ ん 。使 用 する 場 合には、いっ たん個別基 板に分割してから実行 してくだ さい。  [最適化]–[共通段…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50069
23/25
フィーダービューワ
フィーダービューワフィーダービューワ
フィーダービューワ
[フィーダービューワ]-[段取り基板一覧]–[最適化レーン]、[実装モード] を指定します。
指定方法は最適化と同様です。
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50069
24/25
3.
3.3.
3. 注意事項
注意事注意事
注意事
[基板エクスプローラ]
板デの基ータ合基タを基板式にするの基
板デタ形から合基データ換する)はでせん。いたん別基板デタに割し
てから基板データ変換を実行してください。
[データタイプ初期値設定] YGX(Combined)は追加されません。デュアルレーンマシンは[YGX]
を指定してください。
[基板エクスプローラ]-[表示]–[表示データタイプ] YGX(Combined)は追加されません。デュア
ルレーンマシンは[YGX]を指定してください。
ュアマシ存在いランで、マーンーテの結合
せん。
[基板エディタ]
ラインデータ YGX(Combined)は、1 種類の結合プログラムで統一されている必要があります。例
えば、あるマシンは単一プログラム結合基板データ、別マシンは複数プログラム結合基デー
タというラインデータを使用することはできません。
YGX の内部レン番号が異るラインデータの場合、ライン最後尾のュアルレンマンのレ
ーン番号に変更されます。(例:1 YGX ではレーン 1、2 目の YGX はレー 2 の場合、
ラインデータとしてはレーン 2 へ変更されます)
YGX(Combined)基板デんでいるの機能が使。使する
合には、いったん個別基板に分割してから実行してください。
[ファイル]–[基板データを名前を変更して保存]–[ファイルの種類]の変更
[ファイル]–[印刷]
[ファイル]–[印刷プレビュー]
[ファイル]–[搭載情報出力]
[編集]–[元に戻す][やり直し]
[ツール]–[ブロックオフセット] 以下のすべての機能
[ツール]–[ドットディスペンス] 以下のすべての機能
[ツール]–[印刷機情報サポート]–[実装機からのシルク投入] 以下のすべての機能
[ツール]–[マスク開口基準の搭載座標変換] 以下のすべての機能
[部品情報] 部品情報削除時の搭載情報自動削除機能
[グラフィックビュー]–[搭載情報新規作成][選択されている項目を削除]
デュアルレーンマシンが存在するラインでは以下の機能が使用できません。
[ファイル]–[個別データ] 以下のすべての機能(ただし印刷機は使用可能)
[最適化]–[部品使用状況ファイル化]
ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50069
25/25
[フィーダービューワ]
YGX(Combined)基板デんでいるの機能が使。使する
合には、いったん個別基板に分割してから実行してください。
[最適化]–[共通段取りの検討]
[ASCII 変換]
変換時にすべてレーン 1 基板データとして生成します。レーン 2 用として使用する場合には最
適化を実行してください。
[ビジュアルエディタ]
結合基板データに対応していません。
インポート、エクスポート時には個別基板データのレーン設定は維持されます。