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ヤ マ ハ 発 動 機 株 式 会 社 I M 事 業 部  マ ウ ン タ ー 技 術 部 ソ フ ト 開 発 グ ル ー プ  MDOC-SOFT50395 7. 7.1 本機能は、以下に記載したノズルタイプを対象に使用することを推奨します。  表 7.1機能の使用を推奨するノズルタイプ シリーズ 機種 推奨ノズルタイプ V30 YS12 / YS12P  / YS12F /YG12/YG12F…

100%1 / 12
IM
ソ
MDOC-SOFT50395
6.
6.1
アプリケーション設定より機能をONすることで、「Ea13143:搭載前部品落下エラー」発生時にログ
出力します。ログの出力先はアプリケーション設定で指定します。
6.2
出力されるログのファイル名は、「ChipVacuumCheck_T**_H**_年月日時分秒.log」です。
(“T**”はエラー対象のテーブル番号。”H**”はエラー対象のヘッド番号)
ログのフォーマットは以下の通りです。
6.3
6.1設定項目(アプリケーション設定)
メニュー 編集項目
[アプリケーション設定]-[基本]
-[チップバキューム]
[]
す。
「出力パス」ログ保存先を入力ます 保存先は
5MByte
(5MByte 以下のドブを指定た場合、ログ出力
ません)
IM
ソ
MDOC-SOFT50395
7.
7.1
本機能は、以下に記載したノズルタイプを対象に使用することを推奨します。
7.1機能の使用を推奨するノズルタイプ
シリーズ 機種 推奨ノズルタイプ
V30 YS12 / YS12P / YS12F
/YG12/YG12F
301/311
YS88 221
YS100 301/311
YS24 301/311
YS24X 301/311
YC8 61
V40 YSM20 301/311
IM
ソ
MDOC-SOFT50395
7.2
本機能は、以下のバージョン以降のバージョンで使用することができます。
V30 シリーズ : V3.45STD_R1.000
V40 シリーズ : V4.49STD_R1.000
本機能対応たアプリーションを新規でインストーした場合、マシ定の「部品下負圧
差」の値は、機能の使用を推奨するノズルタイプのみ “5”となり、その他のノズルタイプは “0”の
値となります。(但し、YS88 は全ノズルタイプで ”0” となりますので、機能の使用を推奨するノズ
ルタイプを手動で “5” に変更して下さい)
本機能対応するのアプリケーョンから、機能対応しアプリションのバー
ジョアッは、バーンア時の業で バージアップ時更新するスペック
報を選択してください」 の画面で、「ノズルスペック情報」 にチェックを入れることで、機能の
使用を推奨するノルタプのみ “5”となり、そ他のノズルイプは “0”の値とりま
ただ「ノズルペッ報」 チェ入れジョプを、「品落
圧差」 以外のノズルスペック情報の値も書き換えられてしまいます。「部品落下負圧差」
外のノズルスペック情報の値は書き換えたくない場合は、「
」 をご参照下さい。