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4-24 JO-108 1005-002 了です。 ノート 󲗍 次に同じ機種のフィーダの測定を行う場合は、 󲗍(5) のマスターテープセッ トから行ってください。 違う機種のテープフィーダの測定を行う場合は、 (3) のプログラム変更か ら行ってください。 注意 マスターテープが付いた状態のテープフィーダを治具から取 外すと、マスターテープで指などを切ったり、マスターテー プが曲がるなどの破損するおそれがあります。 マスターテープを…

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(20)󲗍 測定がすべて終了すると、 下記のようなダイアログボックスが出ます。
吸着高さデータを変更しない場合は、 [Cancel]󲗍ボタンを押してくださ
い。
吸着高さを変更する場合は、 オフセットの数値を入力し [OK] ボタン
を押してください。
󲗍詳細については、 3.󲗍治具原点高さの測定方法を参照してください。
G*-12160 以上の機種の吸着高さオフセットは、 レーン 1
みとなります。
Fig. D25
(21)󲗍 次に以下のダイアログボックスが表示されます。
測定結果のデータに変更する場合は󲗍[Yes] ボタンを、 変更しない場
合は [No] ボタンを押します。
測定前データ 測定結果
Fig. D26
(22)󲗍 マスターテープを取外し、 テープフィーダを治具から取外して測定終
2. フィーダの測定
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了です。
ノート
󲗍次に同じ機種のフィーダの測定を行う場合は、󲗍(5) のマスターテープセッ
トから行ってください。
違う機種のテープフィーダの測定を行う場合は、 (3) のプログラム変更か
ら行ってください。
注意
マスターテープが付いた状態のテープフィーダを治具から取
外すと、マスターテープで指などを切ったり、マスターテー
プが曲がるなどの破損するおそれがあります。
マスターテープを取外してから、テープフィーダを治具から
取外してください。
󲗍マスターテープの取付けについては、 2.3󲗍マスターテープの取付けおよ
び取外し方法を参照してください。
2. フィーダの測定
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2.1 [ 測種 4] の操作手順
レーン原点オフセット調整と認識マーク位置調整、スプロケットオフセッ
ト調整
フィーダの送り駆動部を、 分解、 再組付けした場合や、 分解して部品交換を実
施した場合に、 レーン原点オフセット調整、 認識マーク位置調整、 スプロケット
オフセット調整を、 一回の検査で実行させる複合処理です。
ノート
󲗍 (a)󲗍 工場出荷時に実施している調整と同じ内容を実施するプログラムで
す。
(b)󲗍 GT/GD-28081、 28083 専用の検査種別番号になります。
例として、 GD-28081 の調整を󲗍[ 測種 4]󲗍で行う場合の操作手順を示します。
(1)󲗍 プログラム品種設定リストより、 該当するフィーダ型式の [ 測種4] のプ
ログラムを選択します。
(1)
品種名
GD
28081-8
2_SPROCKET”
を選択します。
( 黄色ハイライトか所が現在選択されているプログラムを示します。
(2)
測定ボタンをクリックします。
Fig. D27
調整治具へフィーダをセット(接続)する前に、該当フイー
ダ型式のプログラム [ 測種 4] を選択してください。 ( 手動品
種変更 )
これと異なるプログラムが選択された状態で、フィーダをセッ
トすると、治具が機種を自動認識して、品種名 GD28081-
8x2_ORG/XY ( 測種 5) が優先して選択されます。
手順
2.1 [ 測種 4] の操作手順