JO-108-002_JG-0209.pdf - 第123页

4-39 JO-108 1005-002 (10)󲗍 レーン 2 吸着穴位置の教示を行います。 (10 個の穴位置を順次教示していきます。 ) Fig. D49 (11)󲗍 各オフセットデータの算出が完了すると、 Z 方向オフセットの入力画 面が表示されます。 吸着高さデータを変更しない場合は、[Cancel] ボタンを押してください。 吸着高さを変更する場合は、オフセットの数値を入力し [OK] ボタンを押してください。 Fig.…

100%1 / 172
4-38
JO-108
1005-002
(8)󲗍 認識マーク位置の教示を行います。
Fig. D47
(9)󲗍 レーン 1 吸着穴位置の教示を行います。
(10 個の穴位置を順次教示していきます。 )
Fig. D48
2.2 [ 測種 5] の操作手順
4-39
JO-108
1005-002
(10)󲗍 レーン 2 吸着穴位置の教示を行います。
(10 個の穴位置を順次教示していきます。 )
Fig. D49
(11)󲗍 各オフセットデータの算出が完了すると、 Z 方向オフセットの入力画
面が表示されます。
吸着高さデータを変更しない場合は、[Cancel] ボタンを押してください。
吸着高さを変更する場合は、オフセットの数値を入力し [OK] ボタンを押してください。
Fig. D50
2.2 [ 測種 5] の操作手順
4-40
JO-108
1005-002
(12)󲗍 下記ダイアログボックス画面が表示されます。
教示結果を元に算出されたオフセットデータに変更する場合󲗍[Yes]󲗍ボ
タンを、 変更しない場合は󲗍[No]󲗍ボタンを押します。
測定結果をフィーダに書込む場合 [Yes] をクリックしてください。
Fig. D51
(13)󲗍 測定結果のフィーダへの書込み転送が終わり、 下記メッセージが
Take󲗍out󲗍feeder. 表示されたら、 フィーダを取外します。
データの転送が終わり
このメッセージが表示されたらフィーダをを取出してください。
Fig. D52
フィーダへのデータ転送、書込み動作中は、フィーダを外さないで
ください。
2.2 [ 測種 5] の操作手順