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4-46 JO-108 1005-002 (2) サプレッサーを上げ、 下図のようにを測定します。 手でフィーダを 下に押す GT-08080 での測定例 Fig. D56 (3) 測定場所については、 下記を参照ください • G*-0808* 測定位置 レーン 2 側 測定位置 レーン 1 側 測定位置 Fig. D57 • G*-12160 以上 認識マークの横を測定 詳細図 Fig. D58 3.2 測定方法

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1005-002
3. 治具原点高さの測定方法
3.1 使用する測定器具について
•
ブロックゲージ 104.00mm (積重ねて 104.00 にしても可)
•
てこ式ダイヤルゲージ 0.01mm
•
スタンド (てこ式ダイヤルゲージで使用)
•
定盤 サイズ : 300mm
×
300mm 以上
3.2 測定方法
ノート
定盤上で測定してください。
手順
(1) 104.00 のブロックゲージでてこ式ダイヤルゲージのゼロを合わせます。
ブロックゲージ
104.0 mm
てこ式
ダイヤルゲージ
目盛りをゼロに
合わせる
定盤上での測定状態
Fig. D55
注意
てこ式ダイヤルゲージは先端が鋭く尖っていて、手などに突
き刺さるとケガをするおそれがあるので、取扱いには注意し
てください。
3. 治具原点高さの測定方法

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(2) サプレッサーを上げ、 下図のようにを測定します。
手でフィーダを
下に押す
GT-08080 での測定例
Fig. D56
(3) 測定場所については、 下記を参照ください
•
G*-0808* 測定位置
レーン 2 側
測定位置
レーン 1 側
測定位置
Fig. D57
•
G*-12160 以上
認識マークの横を測定
詳細図
Fig. D58
3.2 測定方法

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(4) てこ式ダイヤルゲージのメモリを読みます。
例 1 :ダイヤルの目盛りが、下図の様に
-
0.02mm の場合は、オフセッ
ト値 20 を入力
Fig. D59
例 2 :てこ式ダイヤルの目盛りが、 下図の様に
+
0.03mm の場合は、
オフセット値
-
30 を入力
Fig. D60
3.2 測定方法