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4-40 JO-108 1005-002 (12) 下記ダイアログボックス画面が表示されます。 教示結果を元に算出されたオフセットデータに変更する場合[Yes]ボ タンを、 変更しない場合は[No]ボタンを押します。 測定結果をフィーダに書込む場合 [Yes] をクリックしてください。 Fig. D51 (13) 測定結果のフィーダへの書込み転送が終わり、 下記メッセージが Takeoutfeeder. …

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(10) レーン 2 吸着穴位置の教示を行います。
(10 個の穴位置を順次教示していきます。 )
Fig. D49
(11) 各オフセットデータの算出が完了すると、 Z 方向オフセットの入力画
面が表示されます。
吸着高さデータを変更しない場合は、[Cancel] ボタンを押してください。
吸着高さを変更する場合は、オフセットの数値を入力し [OK] ボタンを押してください。
Fig. D50
2.2 [ 測種 5] の操作手順

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(12) 下記ダイアログボックス画面が表示されます。
教示結果を元に算出されたオフセットデータに変更する場合[Yes]ボ
タンを、 変更しない場合は[No]ボタンを押します。
測定結果をフィーダに書込む場合 [Yes] をクリックしてください。
Fig. D51
(13) 測定結果のフィーダへの書込み転送が終わり、 下記メッセージが
Takeoutfeeder. 表示されたら、 フィーダを取外します。
データの転送が終わり
このメッセージが表示されたらフィーダをを取出してください。
Fig. D52
注 意
フィーダへのデータ転送、書込み動作中は、フィーダを外さないで
ください。
2.2 [ 測種 5] の操作手順

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2.3 マスターテープの取付けおよび取外し方法
2.3 マスターテープの取付けおよび取外し方法
GXH シリーズテープフィーダについては、 GXH シリーズテープフィーダ
取扱説明書を参照してください。
2.3.1 マスターテープの取付け手順
(1) テープフィーダのサプレッサの先端を指で軽く押さえながら、 先端フッ
クの下部を押して、 サプレッサを持ち上げます。
(2) シュート面とサプレッサ裏面に異物 ( チップ部品やゴミなど ) が付着し
ていないか確認します。
注 意
異物が付いた状態でマスターテープを取付けると、サプレッ
サとマスターテープの変形や、正確な吸着位置の測定が行え
ないおそれがありますので、必ず取除いてください。
(3) テープフィーダの先端からマスターテープを下図に示す通りに差込み
ます。
8mm 幅テープフィーダの場合は、 サプレッサの先端を指で軽く押さ
えながら差込んでください。。
② テープ排出ガイドの
先端まで差込む
① サプレッサを指で
軽く押さえながら
サプレッサ サプレッサ
シュートのカーブが始まる
ところまで差込む
8 mm幅テープフィーダの場合 12/16 mm幅以上のテープフィーダの場合
Fig. D53
(4) テープの送り穴がスプロケットのピンに合うように、 マスターテープを
シュート部に取付けます。
(5) マスターテープ上に異物 ( チップ部品やゴミなど ) が散乱していない
ことを確認します。
(6) 静かにサプレッサを下げます。
手順