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ヤマハ発動機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術部  ソフト開発グループ  MDOC-SOFT50 177 17 /22 6. 付録 付録 付録 付録 6.1. フィーダ ーマックスマークデー タ フィーダーマッ クスマ ーク データ フィーダーマッ クスマ ーク データ フィーダーマッ クスマ ーク データ設定 方法 設定方法 設定方法 設定方法 4.1.3. フ ィーダー マッ クス マー クデ ータ で述べた ように…

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ヤマハ発動機株式会社 IM 事業部
マウンター技術部 ソフト開発グループ
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5. 制限事項
制限事項制限事項
制限事項
5.1. フィーダーマックス
フィーダーマックフィーダーマック
フィーダーマック
SS フィーダー装備マウンターが対象です。SS フィーダー対象外機種では動作しません。
4mm フィーダー、8mm フィーダー以外では動作いたしません。
最適化時のサイクルタイム推定には、本機能の動作時間は考慮されません
5.2. ノズルマックス
ノズルマックスノズルマックス
ノズルマックス
1 台のマシンにおいて、2 穴の 311A ノズルと 1 穴の 311A ノズルの混在状態での使用はで
きません。どちらかのノズルに統一してください。
30X 系、31X 系が対象ノズルです。それ以外のノズルタイプでは動作いたしません。
フライングノズルチェンジは対象外です
最適化時のサイクルタイム推定には、本機能の動作時間は考慮されません
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6. 付録
付録付録
付録
6.1. フィーダーマックスマークデー
フィーダーマックスマークデータフィーダーマックスマークデータ
フィーダーマックスマークデータ設定方法
設定方法設定方法
設定方法
4.1.3. ィーダーマックス マークデータで述べたように、フィーダーマックスを動作させるためには、
専用のマークデータをデータベース登録し、データベース番号を設定する必要があります。
新規に作成することも可能ですが、バージョンアッ CD に同梱されている基板データから使用する
ことを推奨します。その方法について記述します。
(1) バージョンアップ CD から[PickUpMACS_DATA.ygx]を対象マシン[No1]フォルダにコピーし
てください。
(2) [取り]画面から基板[PickUpMACS_DATA.ygx]を読み込んでください。基板デタ読
み込みエラーなど出る場合がありますが、無視してください。
(3) [ーク]ンを押して、[FeederMACS]称がついてるマクデーを選択し[データベ
ース]ボタンを押してください。
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(4) [データベース一]ウインドウが開きますので、[新規登録]タンを押してください。
(5) 新規マークデータベース登録ウインドウが開きますので、マークデータベースの空き番号を入
力し、[OK]ボタンを押してください。(295 番を推奨)
(6) 295 番に登録する場合、以下のメッセージが出ますが[はい]を押してください。それ以外の番
号を指定して以下のメッセージが出た場合は、他の番号に変更してください。