OM-1077-002.pdf - 第108页

Tg0531-PM-SO • • • • • ポインティングデバイスの操作 ポインティングデバイスの操作 ポインティングデバイスの操作 ポインティングデバイスの操作 ポインティングデバイスの操作 [ [ [ [ [ 偏 偏 偏 偏 偏 心 心 心 心 心 吸 吸 吸 吸 吸 着 着 着 着 着 位 位 位 位 位 置 置 置 置 置 教 教 教 教 教 示 示 示 示 示 [ [ [ [ [ 吸 吸 吸 吸 吸 着 着 着 着 着 位 …

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Tg0531-PM-SO
詳細は、“5.3.6 フィーダ番号設定”画面を参照
してください。
教示対象フィーダの吸着位置補正位置に基板認
識カメラにより、画像が取り込まれます。
教示実行時に設定されている吸着位置補正デー
タが反映されます。
後述の“ポインティングデバイスの操作”を参
照してください。
教示手順
教示対象のフィーダ番号を設定
ヘッド選択
ポインティングデバイスの位置合わせ操作
作動[ON]ボタンを押した後、2 秒以内に操作
パネルの[ENABLE]ボタンを押す
終了を選択
部品ライブラリデータの書き換え、“はい”
を選択
偏心吸着位置教示[吸着位置補正]を選択
Fig.B10 で[トレイ偏心吸着位置教示[吸着位
置補正]]を選択
0309-002 2-35
5.3 “ティーチング”サブメニュー
Fig. B22Fig. B22
Fig. B22Fig. B22
Fig. B22
Tg0531-PM-SO
ポインティングデバイスの操作ポインティングデバイスの操作
ポインティングデバイスの操作ポインティングデバイスの操作
ポインティングデバイスの操作
(1) [偏心位置合わせ]ボタンを選択後、作動[ON]ボタンを押した
後、2 秒以内に操作パネルの[ENABLE]ボタンを押すと、指定
したフィーダ番号の位置へ基板認識カメラが移動します。
認識画面上にノズルのグラフィックが表示されます。
(2) ポインティングデバイスを使用し、位置を合せてポインティン
グデバイス左右のボタンを同時に押します。
0203-001 2-36
5.3 “ティーチング”サブメニュー
Fig. B23Fig. B23
Fig. B23Fig. B23
Fig. B23
Tg0531-PM-SO
5.3.55.3.5
5.3.55.3.5
5.3.5
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチ
XY/XY/
XY/XY/
XY/
側長側長
側長側長
側長
//
//
/
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”
画面画面
画面画面
画面
トレイのマトリクスピッチ XY、側長、位置オフセットの教示を行い
ます。
画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
“吸着位置教示”タブシートで、[トレイ マトリクス XY/ 側長 / 位置
オフセット] ボタンを押すと、以下の画面が表示されます。
0309-002 2-37
5.3 “ティーチング”サブメニュー










Fig. B24 Fig. B24
Fig. B24 Fig. B24
Fig. B24
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチ
XY/XY/
XY/XY/
XY/
側長側長
側長側長
側長
//
//
/
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”
画面画面
画面画面
画面