TP1865.P-Tool僨儏傾儖儗乕儞儅僔儞懳墳.pdf - 第18页

      I M       MD OC-SOFT50069  18/22  それぞれの「実装モー ド」/「搬送 モード」におけるマ ウンタ ーの動作は 以下の様にな り ます。 実装モード 搬送モード レーン並行実装 レー ン交互実装 非同期搬送 手前 ヘ ッド は 手前レ ーン 、奥 ヘ ッド は奥レーンの実 装を行いま す。 手前レ …

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MDOC-SOFT50069
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⑥詳細設定の拡 3
[設定作成]-[詳細設定]-[実装/搬送モード] ブを追加しました。
通常は [実装/搬送モード決定方法] を 自動決定」 に設定することを推奨いたします。
「自動決定」 に設定した場合、最適化が適切な 実装モード」、「搬送モード」を自動決定致します。
実装/搬送モード決定方法 内容
自動決定(デフォルト) 実装モード、搬送モードを最適化が自動で決定します。
手動編集 実装モード、搬送モードを手動で選択して最適化します。
基板データ設定通り 基板データに保持している実装モード、搬送モードを維持します。
以下の [実装モド]、[搬送モド] 、上記 [実装/搬送モド決定方法] が 「手決定」 の場合
に編集可能になります。
実装モード 内容
自動(デフォルト) 最適化が自動で実装モードを決定します。
レーン並行実装 レーン並行実装を行う結果を出力します。
レーン交互実装 レーン交互実装を行う結果を出力します。
搬送モード 内容
自動(デフォルト) 最適化が自動で搬送モードを決定します。
同期搬送 同期搬送を行う結果を出力します。
※ [実装モド] ーン交互実装」 の場合は、本択肢を選
しても、非同期搬送を行う結果が出力されます。
非同期搬送 非同期搬送を行う結果を出力します。
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それぞれの「実装モード」/「搬送モード」におけるマウンターの動作は以下の様になます。
実装モード
搬送モード
レーン並行実装 レーン交互実装
非同期搬送
手前ッド手前レーン、奥ッド
は奥レーンの実装を行います。
手前レーンの基板、奥レンの
板に対し装をいま
片側ーン実装に搬送を行う
できます。
同期搬送
ミングを同期させます。片側のヘッ
ドが先に実装了する場、相
手側の実装に加担することで生
完了時間を早めます。
(選択不可)
装」 場合、最適化は常に「
期搬送」を行う結果を出力します。
⑦最適化結果表示の拡張
結合基板データに対応しました。
[ライン CT(秒)] に、レーン毎の CT を「(レーン 1 の値)/(レーン 2 の値)」で表示します。
画面下部のトレース情報に、両レーンの結果情報が表示されます。
実装・搬送モードにより、表示内容が異なります。
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[ライン CT(秒)]
実装モード
/搬送モード
[ライン CT(秒)]
レーン並行実装
/非同期搬送
レーン毎に個別に CT を表示します。( ーン 1 / レーン 2)
レーン並行実装
/同期搬送
各レーンの実装時間の大きい方(前後レーン各 1 枚を生産するのに要す
時間)を表示します。両レーンの CT は同一になります。
レーン交互実装
/非同期搬送
各レの実間の(前ーン 1 枚を生するのに要
間)を表示します。両レーンの CT は同一になります。
(トレース情報)
実装モード
/搬送モード
[サイクルタイム+
送]
[点数]
[フィデューシャル認識]
[バッドマーク認識]
それ以外
レーン並行実装
/非同期搬送
す。
レーン並行実装
/同期搬送
表示します。
す。レーン 1/レーン 2
は同一です。
レーン交互実装
/非同期搬送
搬送時間を含まない
値を表示します。(片
レーンを実装中に反
対側レーンの搬送を
行うため )
ます。
レーン毎に値を表示しま
す。