TP1865.P-Tool僨儏傾儖儗乕儞儅僔儞懳墳.pdf - 第6页

      I M       MD OC-SOFT50069  6/22  2. 2.1. 2. 2.1. 2. 2.1. 2. 2.1. マル チレーンユーテ ィリティ マルチレ ーンユ ーティリテ ィ マルチレ ーンユ ーティリテ ィ マルチレ ーンユ ーティリテ ィ     マ ルチ レ ー ン ユ ー テ ィ リテ ィと は、 個…

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 IM 
 
MDOC-SOFT50069
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は、「2.1.1. マルチレーンユーティリティ」を参照ください。
生産計画ダイアログがレーン別枚数設定に拡張されます。
基板データ種類 入力値
個別基板データ
YGX
[CUK98001][CUK98001_A2][CUK98001_B2] 1
[CUK92001_A]はレーン 2 のみで生産します。
結合基板データ
YGX(Combined)
単一プログラム結合
レー 1 側のみ編集可能です。マシン全体で生産する総枚数を入力し
ださ下例は[_CUK98001_SAME_OPT](200, 0)
すが、マシンでは各レーン合計で 200 生産されます。
結合基板データ
YGX(Combined)
複数プログラム結合
両レーンとも編集可能です。各レーンの生産枚数を個別に入力してくださ
い。下例では[_CUK98001_AB_OPT]はレーン 1 用基板を 100 枚、レーン 2
用基板を 120 枚それぞれ生産します。
②YGX(Combined)表示用のアイコンが追加されました。基板データタイプの凡例で確認可能です。
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 
MDOC-SOFT50069
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2.2.1.
2.2.1.2.2.1.
2.2.1. マルチレーンユーティリティ
マルチレーンユーティリテマルチレーンユーティリテ
マルチレーンユーティリテ
ルチリティとは、別基して合基する
結合板デタをして基板ータするった作業を行うーテティで
す。
メインビューの基板データを選し、マウス右クリックメニューで実行が可能です。なお、[メニュー] -
[表示]–[マルチレーン表示]が有効、かつライン基板データが選択されているときのみ有効になりま
す。マシン個別基板データ上では有効になりませんのでご注意ください。
1. 単一プログラム結合
一基を複生産ータますルレシン登録れて
るライン、かつメインビューで単一基板ータが選択されている場合のみ有効にります。下記画
で結合基板名を入力し、[結合]ボタンを押してください。
2. 複数プログラム結合
 IM 
 
MDOC-SOFT50069
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複数レーンで異なる基板を生産する基板データを作成します。デュアルレーンマシンが登録されて
るライン、かつメインビューで複数基板ータが選択されている場合のみ有効にります。下記画
ではーン号とデーの組合わを変。結板名をし、[結合]ボタ
押してくさい。合する基デーの部品配置況か自動的に実モー(並行、交互)が設
されます。
3. プログラム分割
結合基板を個基板に割します。メインビューで結合基板データ選択されている場合のみ有効
になります。下記画面で分割後の基板名を入力し、[分割]ボタンを押してください。
←入れ替え可能