TP1865.P-Tool僨儏傾儖儗乕儞儅僔儞懳墳.pdf - 第4页

      I M        MD OC-SOFT50069  4/22  2.2. 2.2. 2.2. 2.2. 基板 基板 基板 基板 エクスプローラ エクスプローラ エクスプローラ エクスプローラ     ①[メニュー]-[ 表示]–[マル チレーン 表示]が追加さ れまし た。  このチェックを有 効にすると 、以下…

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 
MDOC-SOFT50069
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本バージョンより、P-Tool て結合基板データ YGX(Combined)の取り扱いが可能になります。
2.1.2.
2.1.2.2.1.2.
2.1.2. 実装
実装実装
実装モード
モードモード
モード
デュアルレーンマシンでは、以下の実装モードでの生産が可能です。
実装モード 内容
レーン並行実装 手前ヘッドは手前レーンのみ、奥ヘッドは奥レーンのみの実装を行います。
レーン交互実装 手前レーンの基板、奥レーンの基板に対して順次実装を行います。
デー合し合基成するとに、置状ら自
に決定されます。
基板情報に設定表示が追加されていますが、手動での設定変更はできません。設定変更す
る場合には、最適化を実行する必要があります。
2.1.3.
2.1.3.2.1.3.
2.1.3. 搬送
搬送搬送
搬送モード
モードモード
モード
デュアルレーンマシンでは、各マシン別に以下の搬送モードを指定し、生産が可能です。
搬送モード 内容
非同期搬送 各レーンがそれぞれのタイミングで搬送開始、終了判断を行います。
同期搬送 実装開始、実装完了のタイミングを同期させます。
レー実装の併ませ併用定さいるはデータ
クエラーとなります。
基板情報に設定表示が追加されており、手動での設定変更が可能です。
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2.2.
2.2.2.2.
2.2. 基板
基板基板
基板エクスプローラ
エクスプローラエクスプローラ
エクスプローラ
①[メニュー]-[表示]–[マルチレーン表示]が追加されました。
このチェックを有効にすると、以下の点が変更されます。
メインビューに[レーン 1 基板名][レーン 1 基板コメント][レーン 2 基板名][レー 2 基板コメン
ト]列が表示されます。
結合基板の場合には、各レーンの板名、基板コメントを参照可能ります。デフォルト表
示の場合も同様です。
デュアルレーンマシン上の YGX どのレーン用のデータかによって表示される場所が
わります。
VIOS,VIOS-TEXT 等、他のデータタイプは必ず[レーン 1 基板名][レー 1 基板コメント]に表
示されます。
[通常表示]
[デフォルト表示]
マルチレーンユーティリティが使用可能になります。マルチレーンユーティリティの詳細について
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 
MDOC-SOFT50069
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は、「2.1.1. マルチレーンユーティリティ」を参照ください。
生産計画ダイアログがレーン別枚数設定に拡張されます。
基板データ種類 入力値
個別基板データ
YGX
[CUK98001][CUK98001_A2][CUK98001_B2] 1
[CUK92001_A]はレーン 2 のみで生産します。
結合基板データ
YGX(Combined)
単一プログラム結合
レー 1 側のみ編集可能です。マシン全体で生産する総枚数を入力し
ださ下例は[_CUK98001_SAME_OPT](200, 0)
すが、マシンでは各レーン合計で 200 生産されます。
結合基板データ
YGX(Combined)
複数プログラム結合
両レーンとも編集可能です。各レーンの生産枚数を個別に入力してくださ
い。下例では[_CUK98001_AB_OPT]はレーン 1 用基板を 100 枚、レーン 2
用基板を 120 枚それぞれ生産します。
②YGX(Combined)表示用のアイコンが追加されました。基板データタイプの凡例で確認可能です。