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Tg0854-PM-ER 60 0 1 08 負荷電源遮断 エアー圧低下を検出しました。 (SP 1 ) OFF ( 要因 1 ) 装置の自己診断によるメッセージです。 ( 要因 1 の復帰方法 ) 復帰手順 ( 1 )[ 全原点復帰 ] ボタンで原点復帰を行ってください。 (2) 運転を再開してください。 (3) 運転が再開できない場合は、 当社サービス員にご連絡ください。 異常コード 異常コード 異常コード 異常コード 異常コード …

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Tg0854-PM-ER
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
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部表示
BB
BB
B
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部表示
3. 異常表示からのトラブルシューティング
60 01 04 負荷電源遮断 サーキットブレーカが作動しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
サーキットブレーカの状態を確認してください。
トランス(T1)1 次側サーキットブレーカ(Q204)
トランス(T1)2 次側サーキットブレーカ(Q101)
DC 電源用サーキットブレーカ(Q203)
真空ポンプモータ(M1)用サーキットブレーカ(Q205)
(2) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(3) 運転を再開してください。
(4) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 01 03 負荷電源遮断 サーキットブレーカが作動しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) コンベア幅可変軸(PWC)ドライバ電源供給用サーキットブレーカ(Q11)を確認してく
ださい。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 01 02 負荷電源遮断 サーキットブレーカが作動しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) バックアップ上下軸(BPC)主回路電源サーキットブレーカ(Q351A)を確認してくださ
い。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 01 01 負荷電源遮断 [非常停止] ボタンが押されました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
0304-001 2-100
Tg0854-PM-ER
60 01 08 負荷電源遮断 エアー圧低下を検出しました。(SP1) OFF
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
0304-001 2-101
3. 異常表示からのトラブルシューティング
60 01 07 負荷電源遮断 メンテナンスカバーB が開きました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 01 06 負荷電源遮断 メンテナンスカバーA が開きました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 01 05 負荷電源遮断 SDS 系統 +24V の遮断を検出しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) SDS 用電源(SDS バス / インターフェースモジュール用)(G05)の出力を確認してくださ
い。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
Tg0854-PM-ER
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
0304-001 2-102
3. 異常表示からのトラブルシューティング
60 02 03 A ビーム電源遮断 補給カバー A が開きました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 02 02 A ビーム電源遮断 安全バー A が開きました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
60 02 01 A ビーム電源遮断 Aビーム系統サーキットブレーカが作動しました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) 下記サーキットブレーカの状態を確認してください。
YA 軸サーボ主回路用サーキットブレーカ(Q301A)
XA 軸サーボ主回路用サーキットブレーカ(Q302A)
LA1 軸サーボ主回路用サーキットブレーカ(Q303A)
LA2 軸サーボ主回路用サーキットブレーカ(Q304A)
サーボ制御電源用サーキットブレーカ(Q311A)
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。