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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-01 T-02 こ ん な と き は 吸着エラー・ 立ち吸着(吸着率 が低下したときの 確認項目) フィーダーの不良 ノズルの選定エラー 1-1-1 -2 ノズルの不良 吸着状態の不良 ノズルの選定エラー テープ スプライシング 不良 吸着できない 1. 正しくスプライシングできている ことを確認し、必要時修正をす る。 2. 正しく同じ部品をつないでいるこ とを確認し、必要に応じ修正す る。 1…

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NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
吸着できない
フィーダーの不良
1-1-1-1
吸着状態の不良
供給部(フィーダー、
トレイ)の
設定エラー・不良
1.フィーダー取付部に汚れがあれ
ば拭きとり、部品が挟まってい
れば取り除く。
2.カッター刃の切れ味に問題があ
れば交換する。
3.トレイ吸着高さの設定が正しく
なければ修正する。
4.トレイの設置方向が間違ってい
れば修正する。
5.トレイが正しくトレイパレット
に保持されているかを確認し、
必要に応じ修正する。
■テープフィーダーの場合
1.送り動作の確認を行い、異常の
際は修正する。
2.テープ押えカバーにゴミやチッ
プ部品が付着していないかを確
認し、付着している場合清掃を
する。
3.正しく剥離動作をしているかを
確認し、異常の際は修正をする。
インテリジェ
ントテープ
フィーダー
オペレーショ
ンマニュアル
6
メンテナンス編
4-1-1
操作編
4-2-44-2-6
4-2-8
DGS
プログラミン
グマニュアル
6.5.3
DGS
プログラミン
グマニュアル
6.5.3
[1.]
メンテナンス
5-6
[2.]
当社へご連絡
ください。
[3.]
操作編
4-1-10
[4. 5.]
操作編
2-4-2
4-1-10
吸着押えが正しく設定されている
ことを確認し、必要時は修正をす
る。
真空圧
(適正圧力:-100 -87 kPa)を確認
し、異常時には修正をする。
部品吸着時の真空リークが大きす
ぎないかを確認し、異常時修正す
る。
適切な吸着速度に変更する。
吸着位置の設定は正しいかを確認
し、必要時は修正をする。
■スティックフィーダーの場合
1.スティックが正しく取り付けら
れていることを確認し、必要時
は修正する。
2.振動周波数/振幅のボリューム調
整が適切か確認し、適切でない
場合は調整する。
インテリジェ
ントスティッ
クフィーダー
オペレーショ
ンマニュアル
3
こんな
ときは
トラブルシュート編
1-1-1
吸着動作不良
現象 要因 確認/対策 参照
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
吸着エラー・
立ち吸着(吸着率
が低下したときの
確認項目)
フィーダーの不良
ノズルの選定エラー
1-1-1-2
ノズルの不良
吸着状態の不良
ノズルの選定エラー
テープ
スプライシング
不良
吸着できない
1.正しくスプライシングできている
ことを確認し、必要時修正をす
る。
2.正しく同じ部品をつないでいるこ
とを確認し、必要に応じ修正す
る。
1.ノズル先端の詰まり、摩耗、欠
け等がないかを確認し、異常が
あればノズルを交換する。
2.ノズルホルダーの摺動不良を確
認し、異常があれば修正する。
3.磁化していないかどうかを確認
し、磁化している場合は脱磁す
る。
-
操作編
3-2-6
4-1-13
6-1-6
メンテナンス編
6-4
テープスプライ
シング
オペレーション
マニュアル
2
メンテナンス
4-1-1
操作編
4-2-4
4-2-6
4-2-8
部品種類・サイズに合ったノズル
が選択されているかを確認し、必
要に応じ交換する。
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
真空圧
(適正圧力:-100 -87 kPa)を確認
し、異常時には修正をする。
吸着位置の設定が正しいかどうか
を確認し、正しくない場合修正を
する。
-
部品データの不良
1.部品厚みが正しく入力されている
かを確認し、必要時は修正をす
る。
2.フィーダーの送り量・テープ種
(紙・エンボス)を確認し、不
適切な場合修正・交換をする。
DGS
プログラミン
グマニュアル
6.5.3
現象 要因 確認/対策 参照
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
装着ずれ
ノズルの不良
部品データの不良
装着不良 1
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-1
吸着状態の不良
装着状態の不良
ノズルの選定エラー
フィーダーの不良
基板下受けの設定
不良
基板の不良
装着済部品高さ
設定不良
(装着済部品との
干渉)
操作編
2-5-3
操作編
6-1-4
DGS
プログラミング
マニュアル
4
DGS
プログラミング
マニュアル
6
トラブルシュート編
1-1-2
こんな
ときは
下受けピンの位置が適切かを確認
し、必要時修正する。
(下受けピンと部品との干渉がない
ことを確認してください。)
基板の上面反りが大きくないかを
確認し、反りが大きすぎるものは
使わないでください。
装着済部品高さの設定を正しくし
ているかを確認し、必要時修正す
る。
1.装着押えが正しく設定されてい
ることを確認し、必要に応じて
修正する。
2.真空破壊圧が正しく設定されて
いることを確認し、必要に応じ
て修正する。
3.生産データのXY座標が正しく設
定されていることを確認し、正
しくない場合修正する。
4.装着タイマー値を確認する。
部品外形・厚みおよび電極の各寸
法が正しく入力されているかを確
認し、正しくない場合修正する。
1-1-1-2
「吸着エラー・立ち吸着」参照
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
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